小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>7016の続き。
ビシュナル「あ、そうそう、姫にちょっと頼みたい事があるんです。いいですか?」
ゆかりん「ええ、いいけれど姫って。」
ハルヤ「それは、姫の事だな!」
フォルテ「ヒェ!お、おばおばおばおばお化け!」
フォルテは震えながら剣を取り出した。
ゆかりん「フォルテさん!大丈夫だよ!この人は、酒呑ハルヤ君と言って私の、護衛なの!」
ハルヤ「酒呑ハルヤだ!よろしく頼む!」
フォルテ「な、何だ。ゆかりんさんの護衛でしたか。ビックリした。(汗)」
そう言うとフォルテは刀を仕舞った。
シャオパイ「って言うかハルヤはどっから出てきたのだ?」
ハルヤ「それは、姫が持つ妖怪ウォッチの中からだ!」
シャオパイ「妖怪ウォッチ?」
ハルヤ「ああ、姫が腕に付けている腕時計の事だ。」
続く。