小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>758の続き。
ゆかりん「それが、言えないから苦労してるんじゃない。」
隆「まぁ、そうだよなぁ。いきなり、本人に「私のこと騙して付き合ってるんじゃないでしょうね?」なんて、言えないよなぁ。」
英二「まぁ、その気持ちは、分からんでもない!」
~仁SID~
俺は、亜久津仁。俺は、今、同じクラスであるゆかりんと付き合っている。俺は、ペテン師と他の野郎に言われているが、ゆかりんだけは、本気で付き合っている。俺は、テニスが終わったからこれからゆかりんを迎えに行くんだ。なのに、教室からはゆかりんとリョーマ達の楽しそうに話す声が聞こえた。
仁「おい、ゆかりん。迎えに来たぞ。」
ゆかりん「あ、うん!今、行く!じゃあね!皆、また明日。」
武「はいはい、バイバイー。」
続く。