小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>797の続き。
そう言うと、ゆかりんは海に潜っていきました。しかし、その日から、ゆかりんは王子様のことを考えるようになりました。
ゆかりん「王子様、私、貴方に会いたい。そうだ!海の魔女に相談して見ましょう!」
そして、ゆかりんは海の魔女の元へ行った。
そして、ここは海の魔女の家。
ゆかりん「魔女さん、いますか?」
海の魔女「おや、あんたは、人魚族のゆかりんかい。私に何の用だい?」
ゆかりん「あの、私、人間の王子様に恋をしたんです。どうか、人間になる薬をくれませんか?」
海の魔女「人間になる薬だって?いいだろう。お前に、渡してやろう。ただし、条件がある。」
ゆかりん「条件ですか?」
海の魔女「ああ、そうさ。お前の、美しい声と人間になる薬を交換してやろう。ただ、お前が、例え、人間になれたとしても、王子と喋ることは出来ないけどね。」
続く。