小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>799の続き。
※ここからは、ゆかりんは声を失った設定なのでゆかりんが実際に喋ってる訳ではないので注意。
ゆかりん「凄い!本当に、人間の足になった!」
すると。
雅美「そこに、誰かいるのか?」
ゆかりんは岩陰に隠れて頭だけを出した。
雅美「君は、誰だ?」
ゆかりんは喋れないので黙っているだけだった。
雅美「?君、まさか、喋れないのか?」
ゆかりんは頷いた。
雅美「そうか。可哀想に。あ、そうだ。俺、メモと紙を持ってるんだった。君、字は書ける?」
ゆかりんは頷いた。
続く。