小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>820の続き。
ゆかりん「うん、最初は、3日くらい前かな。気のせいかな?って最初は、思ってたんだけど、最近になって何か、エスカレートしてる気がするんだよねぇ。」
十次郎「ふむ、それで、警察に相談はしたのか?」
ゆかりん「うん、一応は。そしたら、私の、地域をパトロールしてくれるとは言ってくれたんだけどね。」
竜次「まぁ、それで、相手が諦めりゃいいけど、駄目なんだろうなぁ。」
リョーマ「じゃあさ、ゆかりん、兄貴に言えば、いいじゃん。兄貴に言って一緒に帰ればいい。」
ゆかりん「うん、そうだね。言ってみる。」
そして、部活中。
リョーガ「えっ?ストーカーだって?それは、不味いな。」
ゆかりん「うん、私、怖いよ。」
続く。