小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>844の続き。
由起夫「それにしても、今日は、やけに、テニス部の皆、張り切ってましたね。」
ゆかりん「そうですね。多分、もうすぐテニス部の大会があるからだと思うんですよ。」
由起夫「おっと、ゆかりん。今は、二人きりだから敬語は使わなくてもいいよ。」
ゆかりん「うん、そうだね。ごめんなさい。」
すると。
女A「あれ?由起夫君じゃない?久し振り!元気してた?」
由起夫「!舞子さん。」
ゆかりん「(ここからはゆかりんの心の声です)えっ!?誰だろう?この、女の人。由起夫さんの知り合い?」
女A「まさか、こんな所で、由起夫君に会えるとは思わなかったわ!あら?そっちの子は?」
由起夫「僕の、彼女ですが何か?」
続く。