ぽけもんたのちい ゲームの女の子可愛いとか思ってんだろ…パソコンなんでここ来れるんだよふざけるなってなわけでポケモンの小説wwwふざけるな

おひひ  2022-11-26 01:07:21  ID:b7cfb9646  通報
ひらひらと、風に乗って『救助隊募集』と、かかれたポスターが流れてきた。
    • 1 超フェス限キャラ むしくいぼんぐり   [2022-11-26 01:30:25]  通報

    するとむしくいぼんぐりがおひひの前に立った。
    むしくい「おひひ!見ろ!
    おひひ「んー何?
    むしくいはさっき交換でもらったチヲハウハネ色違いを見せつけた
    おひひ「は?
    そう言いおひひは自爆した。
     

    • 2 おひひ ID:b7cfb9646   [2022-11-26 12:40:55]  通報

    そのポスターがひらり、ひらりと風に吹かれ、だんだんと落ちていくと、小さなポケモンの頭にポトン…と、ゆっくり置かれ、すぐにまた風に流されていこうとした。
    その時だ。背の高い草が生えている隙間から、猫の手が現れたのだ。その手はポスターをガッツリと掴むと、自分の眼の前に寄せた。
    「救助隊募集…?」
    首を傾げるポケモンであったが、一行の言葉に目がうつった。
    『他人を救う仕事をしよう!』
    ポケモンは目を輝かせ、ぐっとポスターをにぎりしめて、
    「私は、絶~~っ対に救助隊になる!」
    と、ぽつんと静な草むらの中で叫んだ。
    枝に荷物の入り丸まった布を結び、ぶら下げ、準備は完了だ。
    ポケモンは、荷物を背中にかけると、すごい勢いで山をかけていった。丁度くさから薄っすらと見える海が、実に美しい。空も快晴の秋の模様だ。
    そんな季節を見回っていたら、いつの間にか、ポケモンは山を降りていた。ここを少し歩いたところが城下町として発展していて、救助隊のギルドがある場所だ。
    ポケモンは、坂道から走ってきたものの、その勢いは衰えてきて、浅い小さな川で一休みすることにした。
    「ここの川の水、変な味するなあ…嫌だ。飲みたくない。」
    「丸い石…たくさんあるけど川が小さくて水切りなんてできないや。」
    「…ちぇ。」
    水をじゃばじゃばし、つまらなそうに遊んでいると、
    背後から声がしてきた。
    「君、ここで何してるの?」
    「…え、私のこと!?え、えっと…救助隊ギルドに行こうとしてて…」
    「…わ!そうなの?ならちょうどよかった。俺の行くところもちょうど救助隊のギルドなんだ。」
    「さ、キュミ、ついてき…」
    「……えっと…」
    ポッチャマは一旦息を飲み込み、言い直した。
    「君の名前は何?」
    な寄ったような顔でポケモンに質問すると、
    「え、私…は………ニャオハのキュミ。」
    と、ニャオハのキュミは答えてくれた。
    「逆に聞きますと、あなたの名前は?」
    「コマ。ポッチャマのコマ。」
    「じゃ、いこっか。あと1時間位かかるよ。」
    「ええええぇぇぇぇ………そんなぁあっ!」
    コマは下を向くと、すぐに顔を上げて
    「すぐだから!」
    と、笑顔で答えた。
     
     
     
    手足を汚くして、土の地面を歩いてきたが、そんな外の世界とは一層雰囲気の変わった、なんて和風で、しかし単純そうにみえて細かい、他の家とは違う建物に突き当たった。
    「これがきの救助隊ギルド。俺の働いているところさ。」
    「へぇ、すごい立派…」
    「だろ?さあ、なかへなかへ。」
    そういわれながら入ると、とても広い、なんてど田舎にあるとは思えない建物なんだ…と、思うざるを得ない広さと綺麗な柱の立った建物だ。
    しかし、あたりを見渡しても誰もいない。
    キョロキョロしているキュミをみると、コマは手を叩き、
    「親方」
    と、呟いた。するとまばたきをした瞬間のことだ。いつのまにか、目の前にキルリアがいるではないか。
    「紹介するよ、これが親方のキルリアのキルミア。」
    「どうも、はじめまして。」
    キルミアが手を胸に当てお辞儀をすると、
    「そこのニャオハさんの名前は?」
    と、顔を上げながら話してきた。
    「え、えっとk」
    「そう、キュミさんですね。」
    「え、わたしなにもしゃべってないよ」
    おどおどするキュミにキルミアは冷静に答えた。
    「私、他人の心を読むことができましてね。」
    「そ、そっかあ」
    キュミは苦笑いをして、笑っているふりをしている。
    「…」
    キルミアは下を向くと、
    「あなた、救助隊になりたくてここに来たのですね?」
    「あ、はい。」
    「分かりました。では、試験をするために、必要な材料を集めてまいります。」
    そういうとキルミアはテレポートを使い、目にも止まらぬ速さで消えていった。
    それと同時にキュミは緊張していた力を抜くように地面に寝っ転がった。
    「ねえ、コマ」
    「ん?」
    「心が読まれるってことはさ…………」
    「うん。」
    「あんなことやこんかことの妄想ができないじゃない!?」
    「どんな妄想だよ!!?」
    「…R18系」
    「」

    • 3 おひひ   [2022-11-26 12:47:56]  通報

    しょたろりこん
    最高すぎる。ポケモンの御三家はしょたろりなんだよ間違えるな。
    人外最高すぎる。こういうのもポケモンの醍醐味。

    • 4 きつねは学校をぶっこわすっ   [2022-11-26 12:48:08]  通報

    おヒメグマさんだ!ってなわけでチャチャチャッk(((((((((

    • 5 (っ ・ω・)っ (イチョウ&紅葉)   [2022-11-26 13:01:10]  通報

    あれちゃチャこれたの?

    • 6 おひひ   [2022-11-26 15:25:36]  通報

    わしスマホだと来れないけどパソコンはなぜか検索してこれた
    なんでなんだ…
    多分親がわしのスマホ成人向けのサイトは見えなくするみたいなことにしてるからなのかな

    • 7 (っ ・ω・)っ (イチョウ&紅葉)   [2022-11-26 16:03:34]  通報

    6 全然成人向けじゃないのにねwwwwwwwwww

    • 8 きつねは学校をぶっこわすっ   [2022-11-26 16:35:24]  通報

    あっそうそうおヒメグマさんに質問
    ID変えてからログインされたアカウントに戻るにはどうしてたの?

    • 9 ハゲコビーノ   [2022-11-26 19:44:27]  通報

    あ、でも俺の姉のスマホも入れないよ。スマホの機種で入れないとかかな?姉のスマホはアンドロイド

    • 10 きつねは学校をぶっこわすっ   [2022-11-26 19:48:17]  通報

    >>9まったくちゃうあんたはなにもわかーとらん

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