【小説】きつねどもの戦い
かなり長めです
>>16 えきつね学校行ってねーの?
>>21最近はあんまりね
もうどうにでもなれって感じで
きつねくぅーん、もう少し感情コントロールしようか。
よけいなこといって自分の感情優先するから自演がわかるんだよ。
これ、「自演族どものたたかい」でよくね?
あっそうだ。1話ごとにミニコーナー的なやつ書こ。(1話ごとの長さだけでもうほぼミニなんだよなあ)
【この村の情報】
住民は村長に当たるリーダーと普通のきつねで構成される。
規模は少なくて10匹、多くて50匹程度。
異種同士が混在する村もある。(ただし人間ときつねのようなものはNG。当然だね)
>>23それ以前にさっさと別のとこ行け
ここで貴様らが書いていいのは感想と支援だけだ…ッ!
>>24自演と小説は関係ねぇよ
とにかくお前らよそでやれ
先生!あまり評判がよくあるませんね!テコ入れしましょう!
>28 先生いわくこれからおもしろくなるから!
き、きつねどものたたかいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
きつねどものたたかいってきつね天才やん!
警告 ひやかし、誹謗中傷はお止めください。
先生は学校もいかず執筆をされております。
>>31ちなみに今日は普通の休み(?)
なので問題はない
>>30いやたこ焼きクラスの小さい脳で考えたクソだよ
>>29つーほー
>>28
できれば名前変えてくれるとありがたい
ややこしくなるんで
《【第一章】》
[オオカミ帝国の襲撃]
…かつて、人類は地球を支配していた。
人類は他にない高度な知能を持ち、生息域を発展させ、様々な物を生み出し…やがて陸地のほとんどは人類の支配下になった。
しかし、このような高度な知的生命体は人間だけではなかった。
かつて大陸から離れた所に島があった。そこには知能を持った獣がいた。
獣は船を作り、海を渡った。
そして大陸に流れ着いた。彼らは人の目に見つかることのない森で子孫を残し繁栄した。
そのうち…人類に見つかったのだ。
お互いは相手を敵とみなし、戦争をした。
しかし戦争は小規模で、長くは続かなかった。
そして戦争が終わった今、獣と人間は共存している。
これは、その獣たちの物語…
第二話まだですか?
>37 知らんがなwどこにも書いてないのにえ?って
日本語まなんでこいやw
>>37関係ないコメ書くなって何度言ったらわかる…
もう更新しないぞ…?
あ、言い忘れてたけどタルはごんのことだよ
そんなこというと更新しないゾ?