暇だから妄想趣味を垂れ流す

匿名  2023-09-07 14:34:21  ID:612f5277b  通報
くさってるのでちゅーい
夢、逆が地雷
スクエニとかpkmnとか
    • 66 匿名   [2023-09-30 21:25:18]  通報

    「ノエル君、、い、今までどうして」
    「帰ってくれ」
    「、、、え?」
    「っ、、、帰ってくれっ!!!」
    彼の目には不安、恐怖、、、苦しみ、
    「どうして、、君って人は、、っ、!!!」
    また、まただ、君は一人で抱え込む、こちらを頼ってほしい、迷惑じゃないから、枷にならないから、だからお願い、頼って下さい、そんな声は嗚咽に埋もれ消える、相手の顔が見えない、目頭が熱い、言葉の代わりに流れ落ちる水滴はとまらなかった、
    「ホープ、、、」
    「君って人はっ、、!!!!どうしてっ、!!!」
    胸ぐらを掴み声を荒らげる、何も話さず消えてまたボロボロになって帰ってくるんだ、そんなのもう嫌だ、頼ってほしい、ただそれだけだ、

    • 67 匿名   [2023-09-30 21:41:08]  通報

    頬を拭われる、優しい、でも傷だらけでさわり心地がいいとは御世辞にも言えない。、、綺麗で美しい、僕が大好きな手だ、
    「ホープ、ごめん、でも、、、頼り方、分かんないし、迷惑なんてかけたくない、、、、みんな、死に物狂いで生きてるから」
    命の重みを知りきってる彼の言葉は、その重みが含まれ静かに耳を通る、でも、
    「迷惑だなんて、、思うわけないじゃないですかっ、、」
    嗚咽混じりに呟く、相手の目が見開かれる、胸ぐらをつかむ手が震える、

    • 68 匿名   [2023-09-30 21:50:24]  通報

    「君が言いたいことも理解はできますっ、、でも、急においてかれた僕らの気持ちはどうなるんですかっ、、!!!」
    「っ、、、!!!!」
    動揺し気まずそうにふい、と顔を逸らされる、
    「君が、その辛さを僕たちよりなん十倍も経験しててわかってるはずでしょう、?」
    相手がぎゅっ。と唇を噛み締めうつむく、
    「ねぇ、ノエル君、頼ってくださいよ、話すだけでいいんですから、、」
    もう、涙は流れなかった、力強く、しっかり意志を込めて相手に投げ掛ける

    • 69 匿名   [2023-09-30 22:10:32]  通報

    胸ぐらをつかむ手に彼の手が重ねられた
    「、、、死ななくなった、でも、それで、カ、イアスの想いとか、ど、して、あんなこと、したのかと、か、分かった」
    上手く喋れない相手の話を静かに聞く、要約すれば『混沌の心臓によりカイアスの思い、過去を見て自分の師の始末を付けてやる、他人を巻き込んじゃいけない』と思っていたらしい、死ねない体じゃおいてかれるのは目に見えて、だから関係をたとうとした、
    「、、、そうですか、そういうのこそ、皆で解決しましょう?きっと、人数いた方が色々分かること多いですから、ね?、、、、君を一人にはさせません、絶対に」

    • 70 匿名   [2023-10-01 00:04:11]  通報

    「ほー、ぷ、、、」
    相手の美しい碧眼から涙がこぼれ落ちた、彼をおいていくなんてことは絶対にしない、彼を救って見せる、そう決意をして僕は碧眼から零れる涙をそっと撫でた、
    「ありがと、、これからもよろしく」
    「えぇ、よろしくお願いしますね、ノエル君」
    笑顔の君と話せる事が、僕の生き甲斐ですから、一緒に頑張りましょう、みんな、君を待ってますから、

    end

    • 71 匿名   [2023-10-01 22:32:12]  通報

    「掌の」ホプ→→→→→→→→ノエ(と見せかけ共依存)ヤンデレ


    僕には愛して愛して愛して止まない人がいる、美しくて、儚い、触れるだけで溶けてしまいそうなコロコロと表情が変わる君、可愛らしくて回りの人間が全員肉の塊、モノクロにしか見えない位彼の碧と白は僕の目に焼き付いていて、今日も君のとなりにたつ

    • 72 匿名   [2023-10-01 22:38:39]  通報

    でも最近、彼の回りにはある噂がある

    『彼の近くにいると確実に怪我を負う』

    その噂で、彼の近くには僕とごく一部の人しかいない、まぁその噂、僕が原因なんですけど、彼に近づく人間にトラップを仕掛けたり魔法をつかっただけ、流石に自分で自分を傷付けるのは色々思いましたけどw、陰口を叩かれる彼に優しく声を掛ける、
    「ノエル君!一緒に出掛けませんか?」
    「、、、ホープ、いいよ、大丈夫」
    そう、彼は噂によって外に出る回数が減ったのです♪、優しい彼だから誰かが傷つくことに耐えれないんでしょう、でも
    「大丈夫ですノエル君、一緒に行きましょう?」
    「、、、わかった。」

    • 73 匿名   [2023-10-01 22:47:18]  通報

    やった、誘い出せた、ショッピングにでも行きましょう、と言うと彼の瞳が心配そうに揺れる、
    「でも、、誰かがまた怪我したら、、、」
    「大丈夫ですよ、ただの噂です、それとも嫌なら公園でゆったり、二人きりでお話ししませんか?」
    「でも、ホープ、、」
    「いや、、ですか?」
    首をふるふると慌ててふる彼がとってもかわいくて愛らしい、手を繋いで歩き出す、彼と二人きりなんて、夢みたいに甘い響き、最高の気分だ、

    • 74 匿名   [2023-10-01 22:53:39]  通報

    少ししたら広い、隠れた花畑につく、お気に入りの隠れ家、彼と二人きり、ほんっとうに最高の気分だ!!
    「ノエル君、大変でしたね、ゆっくりお話ししましょう?」
    口が歪みそうなのを抑えて、優しい笑みを勤めて出す、相手の瞳に涙が浮かぶ
    「ほーぷ、、、」
    揺れる、寂しそうな、すがるような声が心地いい、甘美な響きを持つ声が、僕に向けられている、その事実が嬉しい、

    • 75 匿名   [2023-10-01 23:02:06]  通報

    一緒にお茶を飲みながら話す、そうしていると体がびりっとしてバランスを保てなくなる、目がチカチカする、顔をそっと上げる、そこには恍惚な笑みを浮かべた彼がいた
    「あっ、ははぁっ、!!!やっと、、やっとチャンスが来たよ、、なぁ、ホープ」
    甘美で妖艶で艶やかな、嬉しそうで

    ーーー狂気じみてる笑いが、声が耳をうった、からだがうごかない、しこうがまわらない、相手にそっと抱き寄せられる、
    「今まで邪魔なやつら、、蹴散らしてくれてありがと、でもさぁ、、

    ーーー殺さなきゃ、意味ないぜ?」
    いつものじゅんすいそうなころころかわるひょうじょうでぼくをみつめてくる、そういえばさいきん、じぶんのまわりでしつこくこういをむけてくるあいてがいしきふめいのじゅうたいなことがふえていたきがする、いささかありがたかったので、きにもとめていなかった、


    ーーーあぁ、ぼくはかれのてのひらのうえでおどらせれていたんだ、

    うつくしいくちもとがゆるくこをえがき、ぼくのいしきはそこでとぎれた

    • 76 匿名   [2023-10-01 23:09:18]  通報

    、、、俺には愛してやまない相手がいた、ホープだ、ホープも俺のことが好きなんだろう、でも虎視眈々とチャンスを狙った、
    ーーーあぁ、勿論害虫駆除も、ホープが俺の為だけに怪我を負ってくれる様が酷くゾクゾクと、さいっこうに気分がよくなった、そんなとき励ますために声をかけてくれたホープ、チャンスがきた、

    ーーーワザワザ植物とか薬とかについて調べたんだぜ?誉めて欲しいなぁ、まぁそんなことはどーでもいい、俺はついにアンタをてごめにできた、嬉しかった、

    「あっ、ははぁっ、愛してるぜ、ホープ」
    俺の口は、弧を描いて、相手の翡翠が閉じるまで見つめ続けた

    • 77 匿名   [2023-10-01 23:27:39]  通報

    後書き

    共依存って言うか、ヤンデレっていいよね

    • 78 匿名   [2023-10-01 23:39:51]  通報

    裏話


    最近、ホープ君とノエルがおかしい、互いに依存しているような、排他的な感じがする、今日もノエルの回りの人が怪我をする、

    ーーーでも二人とも、表面上しか心配してないの、眼がね?ごみを見るような冷めきった目、私は二人が一緒に出掛けたって聞いて嫌な予感がした
    「どこにいるのっ、??!」
    探してもなかなか見つからない、美しい花畑について探そうとしたら
    「いたっ、、!!ホープくっっ、、??!」
    思わずのどをつまらせた、ノエルが美しく口元に弧を描いて、恍惚とした目で、倒れたホープ君を見ていたから、私は、その場からはなれた、


    end,?

    • 79 匿名   [2023-10-03 00:30:29]  通報

    「cat」ホプ→(←)ノエ 現パロ

    、、、なにこれ、このもふもふな、!!!
    「かっ、、、かわいいっ、!!!」


    ーーー最近、ノエル君に、判明したことがある、彼は重度の猫好きだ、猫を見るとずっと眺めている、一緒に歩いてるときでもチラチラと、彼の何かに刺さったらしい、
    「可愛いなぁ~、」
    にゃぁ、とひとなきして猫が彼にすりよった、どうやら動物も垂らすらしい、人も動物も、彼はホイホイかなにかなんだろうか?まぁ、そんなことはいい、どうでも、、、でも、僕への関心が薄れてってる気がしてならなかった

    • 80 匿名   [2023-10-03 00:37:39]  通報

    「ノエル君、あの、、、」
    「あ、ちょっと待って、」
    そのまますたすた、猫の方へ、
    「あっちの路地で待っててな?あとでいくからさ、」
    なんて、完っ璧に手なづけていた、
    「で、なんだよ、」
    「あぁ、その、、、」
    なーんて感じだ、猫は確かにかわいい、でも、もっと僕の方を向いてほしい!!!!彼の猫に対する執念と同じ、ただその気持ちの矛先が君なだけ、かわいい君を独占したいだけ、じゃあデートにさそえばいいんじゃないか?だが、中々頷いてくれない、財布を心配してくれるのは嬉しいけれど、これでもアカデミアの最高主任、余るほどあるんだから、だから、彼の猫好きを利用することにした

    • 81 匿名   [2023-10-03 00:47:10]  通報

    「ノエル君、猫カフェ、行きませんか?」
    「猫カフェ?!何それ、、、絶対最高な気配」
    よしつれたっ!!軽く彼に説明するともっと食いついた
    「いくいくいく!!!絶対いく!!!いつ?!」
    可愛いけどちょっと僕的にはショック、、まぁ、きをとりなおして、日にちや予定を軽く決めて眠りについた(一応ノエル君が15の時路頭に迷ってるとこを拾いましたから同居してるんです)、当日、彼はうきうきした様子で話しかけてきた、
    「どんな子がいるんだろ、!!!」
    目をキラキラと、年相応に輝かせる姿が見れて嬉しいけれどちょっと複雑で、笑みを返して店へ案内する、落ち着いた、モダンでちょっとレトロな猫のための設計のカフェ。かわいらしいランプの優しく暖かい光が彼を照らす、

    • 82 匿名   [2023-10-03 12:11:59]  通報

    淡い光が彼の色素の薄い肌を撫でる、柔らかい表情相まって儚くも美しかった。
    「さ、いこーぜ!」
    明るい笑顔であるきだそうとする相手を追い掛ける
    「そんな焦らなくっても受付は逃げませんよ~、、」
    彼は好奇心旺盛なところもあるし始めてきた場所だからしょうがないけれど、でもそんなところが一緒にいると笑顔になれるんです。受付を通って猫たちのいるエリアに歩を進める、ノエル君が固まって動かなくなった、
    「の、ノエル君、。???」
    「、、、っかっっわぁ、、!!!」
    わぁ、凄くキラキラしてる、目がキラッキラ揺れてる、それもそうだ、彼のホイホイが発動して周りに集まっているから

    • 83 匿名   [2023-10-03 12:41:13]  通報

    おもわず連写した、猫と戯れる彼は可愛らしい、かわいい×かわいいはかわいいでしかなかったらしい、(一応僕も猫派なので、)彼の横で座って見ていると彼が顔をあげてじっとこちらを見つめてくる。
    「、、、」
    「。、、ノエルくん??」
    わしゃり、と頭を撫でられた、猫にたいしてみたく、やさしい手付きで、
    「、、、やっぱり犬っぽい?」
    「え???」
    「いや、ホープって、犬っぽいなって、、、でも撫で心地は猫っぽいかも」
    何てのんきに説明してくる、ノエル君は犬が苦手で吠えられただけでビックリして隠れていたなぁ、何て思いながら相手を見た
    「、、、でもやっぱ、一番好きだな、これ」
    撫でながら彼は爆弾を落とした、撫で心地の話だろうと顔に熱が集まる、湯気が出そうだ、

    • 84 ことは   [2023-10-03 14:05:49]  通報

    ちょっとなにいってるかわからない

    • 85 匿名   [2023-10-04 00:23:41]  通報

    「、、、ホープ???」
    「あっいえ何でもないですっっ!!!!」
    「あ、うん、、、」
    すごく声がうらがえってしまった、、情けない、、、まぁ、そんなこんな、楽しんで家に帰りました。
    「、、、猫ってやっぱ可愛いな、うん」
    「そうですね、、、」
    複雑ではあったが彼が楽しそうだしよしとしよう、それに僕も普通に癒されたし、家で和やかな会話をして、猫を飼おうか、なんて笑いあって、そういうのが一番幸せなのかもしれない、
    『正解、そう言うのこそだと思うぜ』
    「、?」
    後ろから別の、ノエル君だけどノエル君じゃないような、不思議な、儚くて寂しげな声が聞こえた気がした


    end

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