怖い話第3話来ないで、、!!!
輝夜「キャアァァァァァァァァァァァァ」
闇奈「お姉チャンにげな で
い よ」
輝夜「嫌だ嫌だ、来ないで、!!!」
闇奈という女の子は、もう、
骨が見えそうなくらい痩せていて
赤いシャツにスカートを着ていて
顔は、目玉が片方取れかかっていて
鼻は、まがっていて
口はニヤリと笑っている
頭は、脳みそが見えていた
腕や足は、へんな方向にまがっていた
髪の毛は、脳みそが見えているというのに
髪の毛は伸び放題だ
闇奈「なんでェ?仲間ァナノにぃ」
輝夜「嫌だァァァァァァ」
あそこにドアがある、、
あそこから出よう
タッタッタッタッタッ(輝夜が走る音)
輝夜「闇奈が追いかけてこない?」
そうか、諦めたんだ、、
ガチャ!!
輝夜「え、、、?」
闇奈「ドォシタァノォ?」(微笑みながら)
輝夜「ハァハァ」
ガチャガチャ
輝夜「なんで、開かないの、!!!開けて!!」
ガチャガチャガチャ
闇奈「ハヤァク開けなぁいとォ私ニィ捕まるヨォ?」
輝夜「開けてよぉぉぉぉ」
あれ、、?視界が、、?
女の子が反対に立って、、、
闇奈「お姉チャンにげな で
い よ」
輝夜「嫌だ嫌だ、来ないで、!!!」
闇奈という女の子は、もう、
骨が見えそうなくらい痩せていて
赤いシャツにスカートを着ていて
顔は、目玉が片方取れかかっていて
鼻は、まがっていて
口はニヤリと笑っている
頭は、脳みそが見えていた
腕や足は、へんな方向にまがっていた
髪の毛は、脳みそが見えているというのに
髪の毛は伸び放題だ
闇奈「なんでェ?仲間ァナノにぃ」
輝夜「嫌だァァァァァァ」
あそこにドアがある、、
あそこから出よう
タッタッタッタッタッ(輝夜が走る音)
輝夜「闇奈が追いかけてこない?」
そうか、諦めたんだ、、
ガチャ!!
輝夜「え、、、?」
闇奈「ドォシタァノォ?」(微笑みながら)
輝夜「ハァハァ」
ガチャガチャ
輝夜「なんで、開かないの、!!!開けて!!」
ガチャガチャガチャ
闇奈「ハヤァク開けなぁいとォ私ニィ捕まるヨォ?」
輝夜「開けてよぉぉぉぉ」
あれ、、?視界が、、?
女の子が反対に立って、、、
