安価でイチャイチャする小説

匿名さん  2025-02-23 04:12:16  通報
ラブコメ書きたいんでよろしく頼むよ。

ぼくは、毎朝通学しながら>>5>>8している高校生の>>12だ。
高校に上がり、今までは叶わなかったステップアップした日々を、今年こそは送ろうと思っている。
「そう、>>15がほしいんだっ!」
    • 25 匿名さん   [2025-03-03 10:12:51]  通報

    再安価

    上杉憲政?そうかぼくは上杉憲政?だったか。
    わあこと上杉憲政は、格好の言い爽やかな立ち振舞いで彼女の前に立ち、自然体で目の前のぼくの「ファン」にたいして発言する。
    「やあ、君はぼくのふぁんだね。君に>>28をあげよう。ぜひ大切にしてくれ。」
    そういうとぼくは颯爽と去っていった。
    彼女はぼくのことを>>29な目で見ていたような気がするが気のせいだろう。

    道端を歩けば今日もたくさんの>>31に囲まれている。そうぼくはわあ、上杉憲政という名前でアイドル活動をして、いずれ富と名声を手に入れ財政界のトップに輝く男だ。
    しかしそんなぼくにも悩みがある、それは>>33だ。

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