これ、みんな次第でめっちゃおもろいで…wwww
どんなことを書いてもいいけど、
前の文章と繋がる感じで書いてねー!
(空気読めよん)
それから数年後。"党"の政治に反発した者達が反乱を起こす。彼はその際に"党"に徴兵された。
そこでfk2はまたもや鰐男になっていた
男の裸体を見て興奮していた
デスメタル田中は嫉妬してらいむとうんこをたべていた
そう、"党"の徴兵した軍隊は略奪など統制が全くされていなかったのだ。そんな統制されてない軍隊が勝てるわけがない。
"党"に対する反乱は拡大し"党"の本部に15万の反乱軍が攻めて来た。
反乱軍に「チー・ギュウ」一人で立ち向かった…
チー・ギュウは1万人の手勢で150万の反乱軍を壊滅させた。一方、"党"の指導者であるティア・コミュは"党に忠実な国民"の事を考えずに女遊びや酒に耽っていた。
チー・ギュウはティア・コミュに怒り狂う
「ボォクがこの国を救うんだ…!」
しかしゆーこはそれを許さなかった。
ゆーこは、チー・ギュウが反乱を起こすと予想し、"党"に密告した。"党"はチー・ギュウを拘束し、再教育を施そうとした…しかし、反乱軍はまたしても"党"の本拠地に攻撃を仕掛けた
そのせいか、突然変異で1274年にタイムスリップし、日本がなぜか元軍(当時のモンゴル軍)に戦争を仕掛けられる
元軍のチー=ギュウと日本のチー・ギュウが一対一で戦うことに…
チー・ギュウとチー=ギュウの間を
神風がそよ風のようにすり抜けてゆく…
少し湿った風を感じながら、
チー・ギュウは睨んだ
チー・ギュウは激怒した
チー=ギュウはにらみ返した
二人の間をタンブルウィードが駆け抜ける!
すると上から…まさかの…!!!!
パ ン ツ の 神 様
がひらりと舞い降りた
パンツの神様
鰐男のきつねが微笑んだ
クサ ストーリー フォーエバーストップ
とうとう過疎ってしまった。物語は全然進まない
我々は加速しています!我々は未来へ向けて加速しています!常に前衛的ではなくなりません!前衛的なものでもいつか前衛的ではなくなります!前衛的ではなくなったものには破壊という祝砲が待っています!それは「人」も同じです!古びた考えをいつまでも扱っていると前衛的ではなくなります!では常に前衛的でいるためには そう!我々は人も物も、この地球自体も加速していかなければならないのです!
我々とともに加速していきましょう!そう!未来へ!
加速加速加速加速加速加速加速加速加速加速加速
そこに逆走爺が現れ、>>1406の加速を止めようとする。