その子供たちはひそかに野望をもっていました… それは赤色革命です!!
マルクスはそれを察しました。 そのとたん彼はやはり暴力革命をおこし労働者を開放せねばとおもいました
そしてレーニンの登場です…
レーニンの存在によって世界の破滅の危機が迫ってきました。
レーニンはめっちゃ強い暴力団のボスだったのです。
そしてマルクスは思いました、レーニンをうまく使えれば暴力革命を起こせるのではないかと。
レーニン:まだまだだなあまだ党員100万人だからなあ
そしてレーニンは腐った世界を治すこととなった
しかしときは1924年… レーニンはなくなった… 革命の思いをマルクスに託し…
彼はフリーセックス革命を起こしたのだった。
その名前は不謹慎なのでフリーグラード革命となった
マルクスは言った「この革命は絶対に成功させる」
しかし… 西のフランス及びカエル連合国に侵攻されたのだった!!
そこで抵抗するマルクス勢力は射精攻撃を仕掛けるのであった
マルクスはカエルにおかされ無理やり孕ませわれた
やがて敵の兵士たちはヌルヌルになって退散していった
カエル連合の者たちよ!いいのかそれで!お前らは政府の奴隷だ!剣を持て!銃を持て!立ち上がれ!
射精攻撃によって枯渇したマルクス勢力の男たちは赤ひげ薬局に走ることとなった
すいませ~んオットピンSくださ~い
赤ひげ先生:あいよ!