小説書いた

匿名さん  2025-07-24 23:22:49  通報
感想求

プロローグ
「――あれは…?」

高校2年生の高城湊斗(たかしろみなと)は、家に帰っている最中だった。
午後8時半。夕暮れで、真っ赤に染まった街の風景がガラリと変わり、街灯が太陽の代わりにこの街を照らしてくれている。

そんな夜遅いこの時間帯に、ふと公園を見ると、その街灯よりも強い光を放っている存在があった。
でもその光は、儚げな、そして少し寂しく、どこか悲しいような、弱い光を放っていた。

湊斗はそのような存在に目を惹かれ、自然と足が公園に向かっていた。


――そこには、ベンチに座っている一人の少女がいた。
    • 13 モモ ID:c92d43e23   [2025-07-25 00:13:24]  通報

    >12
    感想書いてる間に2話目が投稿されていたからタイムラグさね。
    あとしっかり読み込んでいったらやはりおかしな箇所に気づいてしまったわけだね。えへへ…

    軽はずみなこと言ってすまん
    今度からちゃんと文句つけていきます

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