小説書いた

匿名さん  2025-07-24 23:22:49  通報
感想求

プロローグ
「――あれは…?」

高校2年生の高城湊斗(たかしろみなと)は、家に帰っている最中だった。
午後8時半。夕暮れで、真っ赤に染まった街の風景がガラリと変わり、街灯が太陽の代わりにこの街を照らしてくれている。

そんな夜遅いこの時間帯に、ふと公園を見ると、その街灯よりも強い光を放っている存在があった。
でもその光は、儚げな、そして少し寂しく、どこか悲しいような、弱い光を放っていた。

湊斗はそのような存在に目を惹かれ、自然と足が公園に向かっていた。


――そこには、ベンチに座っている一人の少女がいた。
    • 18 名無しさん   [2025-07-25 22:16:24]  通報


    どうみても違和感しかないだろ

    主人公と女の子との関わりあいは不自然だね。

    バンドマンのくだりもよくわからん。

    そして似たような作品はありふれてるよ。
    家出少女を家にとめる感じのはなしなんて
    世の中にあふれてるわよ

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