小説書いた

匿名さん  2025-07-24 23:22:49  通報
感想求

プロローグ
「――あれは…?」

高校2年生の高城湊斗(たかしろみなと)は、家に帰っている最中だった。
午後8時半。夕暮れで、真っ赤に染まった街の風景がガラリと変わり、街灯が太陽の代わりにこの街を照らしてくれている。

そんな夜遅いこの時間帯に、ふと公園を見ると、その街灯よりも強い光を放っている存在があった。
でもその光は、儚げな、そして少し寂しく、どこか悲しいような、弱い光を放っていた。

湊斗はそのような存在に目を惹かれ、自然と足が公園に向かっていた。


――そこには、ベンチに座っている一人の少女がいた。
    • 28 初心者さん   [2025-07-27 08:19:53]  通報

    感想求めなけりゃ解決って話
    スレ主はプロの小説家じゃないんでしょ?
    そりゃおかしいところ多々あるわな。
    小説の意図が読み手に伝わらないことあるよ
    批判が多くなるのは最初は仕方ないよな
    感想求めるなら黙って素直に受けとって噛み砕いていいものは取り入れていらないものは
    無視。
    反論は感想求めた人にも失礼になるしね。
    自分が否定された気分になるなら
    感想聞くのはやめたほうがよき

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