小説書いた

匿名さん  2025-07-24 23:22:49  通報
感想求

プロローグ
「――あれは…?」

高校2年生の高城湊斗(たかしろみなと)は、家に帰っている最中だった。
午後8時半。夕暮れで、真っ赤に染まった街の風景がガラリと変わり、街灯が太陽の代わりにこの街を照らしてくれている。

そんな夜遅いこの時間帯に、ふと公園を見ると、その街灯よりも強い光を放っている存在があった。
でもその光は、儚げな、そして少し寂しく、どこか悲しいような、弱い光を放っていた。

湊斗はそのような存在に目を惹かれ、自然と足が公園に向かっていた。


――そこには、ベンチに座っている一人の少女がいた。
    • 9 モモ ID:c92d43e23   [2025-07-24 23:47:33]  通報

    倫理観が謎な所が多いから、疑問点がいくつか。
    まず夜の公園で1人佇む女の子がいたら警察を呼ぶだろうと思う。
    主人公は考えなしのノータリンか?
    アホの子属性ですかそうですか。

    姉さん。あんたは女の子を風呂に入れたらちゃんと扉の前で見張っとくべきだ。
    誰か脱衣所に入ってきたらどうする!?
    普通の倫理観ならそうするだろう。

    根本的な倫理観のズレが気になる。
    このズレは「このキャラならこうするだろう」という設定を詰めていかないと読者は違和感を覚えます。

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