小説の書き方分からんw
題名はもし、心がよめたなら 朝だ。今日は彼女とデートの日。待ち合わせ場所は遊園地。 ついた。彼女はまだ来ていないようだ。近くのコンビニでもいこう。彼女が好きそうなアイスを買うとでもしよう。コンビニに出た。彼女がきた。「ねぇもう少し早くしてくれる?」 その一言は胸につき刺さりその後別れた。「もし、心が読めたならよかったのに。」
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