君は強欲
強欲なくせにすぐに笑うしすぐに泣きそうになる
わたしは君を許していないよ
嗚呼、私の中に生命を感じられない
「地位的支配的??的」だ。
このまま喰うのが良くなかった、食わせればよかった
ちゃんと君に許されたいからね
「もう12時なのか。」
人の声が聞こえる時の流れが、早いことには納得できる
「どんな12時ですか」
また人の声が聞こえた
こちらの声はあまりはっきり聞こえない、が
意味はわかる
「どんな、って早く来てしまっただけだろう。君はどこまでも、そんな人だな」
そうなのか「君」はそんな人なのか
「嗚呼…そうなんだと思いますよ。貴方にまかされているから。」
「ははは、良い事を言うね。本当、その発想力には負かされるよ」
「鬱陶しい…貴方は何故そんなことを言えるのか、」
「君」には不満があるようだ
一旦ここまでや!今日は頑張ったど!フンスフンス