小説かく … !
登場人物の設定と内容!!案くれ!!!
書くから!!!
おおー!はじめまして!!
登場人物の設定.....心読める系とか?
とにかく頑張れ!!!よろしく!
あすか王子さん、!
ありがとうございます!どうにか頑張ります、!
主人公の親友は、どっかに消えたとか。
?? 蒼聖 凛 (12) ♀
主人公 。 男子と間違えられるのが悩み 。 人の心がみれる 。
?? 蒼聖 柚 (12) ♀
凛の双子の妹 。 凛が大好き 。 人のステータスがみれる 。
?? 蒼聖 暁菜 (15) ♀
凛の従姉妹 。 受験生 。 人の秘密をみれる 。
?? ?? 魁朱 (13) ♂
凛の親友であり凛と柚の幼なじみ 。 数年前に行方不明となった 。
主要登場人物です!!
多分新キャラ大量にでてきます……笑
時は20XX年 。 世界に 「 能力者 」 と呼ばれる者が現れていた 。
名前の通り 「 能力 」 をもつ者 。 その能力は身体強化などの運動、戦闘に使用できるものや
洗浄、火起こしといった日常生活で使用できるものなど、幅や種類はバラバラであった 。
そして所持する能力がなんだとしても、能力者は重宝されていた 。
そんな世界の中で起きた1つの小さな物語をとくとご覧あれ。
作成ちう
あげちゃうよ
ピピピピッピピピピッ
いつも通りの小刻みな電子音。
カーテンの隙間から射し込む眩しいくらいの光。
重い身体を起こし、電子音を発する時計のストップボタンを押す。
「よいっしょ……」 と気の抜けた声を出しながら、机に体重をかけ立ち上がる。
カーテンをシャッとあけて、勢いよく入ってきた太陽の光に思わず目をギュッと瞑る。
ブーッブーッ
スマホとスマホが乗っている机が揺れる。
スマホを手に取り、点と点を繋ぐ。
シュワッと音を立て画面が開かれ、自分と双子の妹、そしてかつての幼なじみと撮ったプリクラがホーム画面に映る。
そっか……今日で゙あの日゙から3年が経つのか……
少ししんみりとした気持ちになりながら連絡アプリを開こうとする。
が、ドアノブが回る音がしバッと振り向く。
「なんだ、起きてたのですね。朝ごはんできてますから来てください」
起きてたなら早く来なさいよ、手間を取らせるわ、ノロマが。
家の使用人さんだ。いつも言葉の裏にトゲがある。
隠しているんだろうが私には通用しない。
……こんな能力、いらなかった、。
そう思いながら わかりました。ありがとうございます。 と笑いながら返す。
気持ち悪い。と思っているのが伝わってくる。仕方ないじゃん、と怒りたくなりながら急いで1階へ駆け下りる。
「ゆず、遅いよ~!」
まったく、柚はお寝坊さんなんだから……
そう白米を頬張りながら呆れて話しかけてくるのが双子の暁菜だ。
「ごめんごめん笑」
心配させないように笑ってみせるとなにかに気がついたように暁菜が口を開く。
「あれ、ゆず今日……」
「あら、今日 ゙ばちゃんと起きたのね。」
ふん、せっかく起こしに行ってあげようと思ったのに。
そう被せるように行って来たのは____
力尽きた
あんま気にならない場所だろうけどつかれましたっっっ
続編は明日……