小説書く(by悠龍)
夜翔(やしょ)
性別、男
黒月と幼馴染み 莉玖と友達
狼×熊
黒月(こづき)
性別、女
夜翔と幼馴染み 莉玖と友達
蜂×龍
莉玖(りく)
性別、女
黒月と夜翔の友達
炎×鳥
この三人の運命はいかにー
第一章 出会い
私は莉玖!今日は入学式。新しい学園での友達、できるかな、、、
???>ねぇ、君、新入生?
夜翔>俺は夜翔。君の名前は?
莉玖>私は、莉玖ですっ(緊張中)
夜翔>そんなに緊張しなくていいよ~ほら、仲良くしよ?
莉玖>(1人目の友達、、、できちゃった、、!)
莉玖>はいっ仲良くしましょっ
???>ちょっと~夜翔~なに~?また女の子とつるんでるの?あ、この子新入生?
黒月>ウチは黒月!よろしくねアンタの名前は?
夜翔>コイツ莉玖っていうんだって
黒月>アンタに聞いてないわっ
莉玖>,,,,
黒月>あ、ごめんね!いつものノリだからさw
莉玖>あっはい大丈夫ですよ
先生>お前ら入学式始まってるぞーーーー
夜翔>やべっはよいかんと
黒月>ほらっ莉玖ちゃんもいこ?
莉玖>あ、はいっ
入学式に急ぐ、、
続編、楽しみにしてて!
毎日投稿頑張りまっする
>>1
第1章からめっちゃ面白い…!
続編楽しみにしてます!
毎日投稿無理せず頑張ってください!
がんばれ!
第二章 幼馴染みの喧嘩
黒月>ちょっと夜翔ー!なに遅刻してんのぉ
夜翔>ごめん、、(幼馴染みには逆らえない)
黒月>もう、、次は許さんから!(7回目)
夜翔>わかったよぉ、、
ー電車の中でー
黒月>もう!制服ちゃんと着なさいっ
夜翔>いいじゃんー、、つきはほんと怒りっぽいなぁ
そこに、莉玖が現れ、、、
莉玖>あ、夜翔っ黒月っ!おはようっ
黒月>おはようー
夜翔>よぉ莉玖
莉玖>あっ夜翔制服ちゃんときてないー
夜翔>莉玖まで言うのかよ、、、まぁええやん
アナウンス>次は~露兎駅ー露兎駅ー
夜翔>あ、降りなきゃ
莉玖>学校、、ちょっと遠回りしていきません?
黒月>ウチは遠慮しておく、、
莉玖>んじゃっ夜翔くんいきましょっ
夜翔>ん?おん
ー駅降りてー
黒月>んじゃ先行ってるね
夜翔>おん先いっといて
莉玖>仲いいですね2人とも
夜翔>幼馴染だからなぁ
莉玖>恋愛感情とかないんですか?
夜翔>腐れ縁だからね
莉玖>なるほど、、
夜翔>なぁ
莉玖>なんですか?
夜翔>敬語やめてくれ
莉玖>え、、
夜翔>堅苦しいの苦手だからさ
莉玖>あ、わかった
夜翔>あと、好きな人おらんの?
莉玖>あ、いるよ
夜翔>へー?今度おしえてもーらお
莉玖>いいよっ
ー学校ついたー
夜翔>やぁっとついたー
莉玖>あ、早めに行かんと
夜翔>あ、ほんまやん
ーこっから学校シーンー
ーあとがきー
考えを忘れないうちに書きましただから1日何章か出すことあります
毎日投稿頑張ります
あ、莉玖と夜翔の言い方混ざっちゃった
これから思いついたら書く方針でいきます
毎日投稿はちゃんとします
第三章 莉玖の様子が、、、
先生>はい、これから中間テストを始めます
莉玖>うっ、、、、
夜翔>おい、大丈夫か!?先生!莉玖が!
黒月>莉玖ちゃん、大丈夫?
夜翔>保健室行こうぜ!ほら、(お姫様抱っこ)
ー保健室にてー
夜翔>あ、ベッド使われとる、
先輩>ふぁぁ、、、(目を擦りながら)あ、君らここ使う、?
夜翔>先輩は何してるんですか、
先輩>あぁ、サボりだよ
夜翔>ちゃんと授業受けてください(莉玖をベッドに降ろす)
体調不良になってしまってちょっとお休みします、
夜翔>莉玖大丈夫か?
莉玖>se xしたい…///
夜翔>え…
莉玖>お願い夜翔くん…///?
夜翔>くっ…(バナナ)
この展開なら笑えるな
坂田金時武将、本当にすいません。今日歴史で習ってそう教わったのです。ごめんなさい。
おもろい展開きてるw
第四章 学校に、、、?
ーコンコンッ
???>失礼します
夜翔>初めまして、、、名前はー、
海里>海里といいますよろしく
莉玖>あ、かいりぃ、、、
海里>莉玖が教室にいないから探しに来た
黒月>2人は知り合い?
莉玖>うんっ!小学校から一緒っ
夜翔>へー(興味なさげ)
黒月>あ、珍し~女子に興味ないとこ
海里>君らはりくの友達?
夜翔>おん。俺は夜翔
黒月>ウチは黒月~!
海里>よろしく~
夜翔、黒月>よろ~
莉玖>ねむい、、、
夜翔、海里>寝てもいいよ
夜翔>同じ事言うなよ!海里
海里>そっちこそ
ー喧嘩しそう、、
黒月>はい!喧嘩はおしまい!
夜翔>あ、ごめん、、、
海里>ごめんね、
莉玖>スヤ、
海里>あ、りくが寝た、、
夜翔>(かわい、、)
海里>(寝顔、、見たことないな、、)
黒月>なんか二人共企んでない?
夜翔>いや、、別に?
海里>企んでないし、、、ねぇ!(夜翔のほうを見る)
夜翔>お、おん!
ーこうして黒月は疑うのであった
~後書き~
暫く体調ヤバかったんでごめんなさいっ
この物語は僕が思う方向にぶん回すので恋愛系になったり戦闘系になったりします(笑)
お読みくださりありがとうございますっ
第五章 突然の別れ、、、
先生>はい授業始めますっと、、その前に黒月さんが転校してしまいます
夜翔>え、、、!?黒月、、まじ?
黒月>うん、親の都合で、、
夜翔>LINE繋いでるからLINEで話そぜ
黒月>うん、、!
莉玖>黒月ちゃん、、
黒月>大丈夫!また、、戻ってくるから!
夜翔>じゃあ俺が莉玖を独占しーちゃお
海里>それはずるいぞ夜翔
夜翔>あ、、また来たんか
海里>莉玖は俺のな!
夜翔>あ、、お前莉玖のこと好きだろーw
海里>は、、?好きで何が悪い!
夜翔>悪いよ!俺も好きやし!
黒月>(まさかライバル同士とは、、)
莉玖>喧嘩だめっ、、
海里>わかったよぉりくぅ、、
夜翔>しゃーない一旦休戦
ーお別れの日
黒月>んじゃ、バイバイLINE繋げてるからいつでも話そっ
夜翔>元気にしとけよ
莉玖>黒月ちゃんっこれ、、よかったらお揃にしよっ(キーホルダー渡す)
黒月>え!ありがとー!
海里>ズル、
莉玖>かいもお揃にする?
海里>する!絶対!
夜翔>俺も!
莉玖>いいよーっ
黒月>三人とも、あんま喧嘩しないでねー?w
夜翔>おう
黒月>んじゃまた4年後っ
莉玖>バイバイ、
海里>またなー
ー後書き
今回は黒月が引っ越すっていう話でした
まぁ後に出てきますけど
次の小説も読んでくれると幸いです