日常
They tell me keep it simple. I tell them take it slow.
I feed and water an idea so i let it grow.
I tell them take it easy,they laugh and tell me "no"
It's cool, but don't see them laughing' at mu money though.
They spittin' facts at me, I'm spittin' tracks, catch me?
I'm spinning gold out my records,know you can't combat me.
They tell me Jesus walks, I tell them money talks.
Bling got me chill,'cause I'm living in an ice box.
Do you fell me? Take a look inside my brain.
The people always deffirent but it always feels the same.
That's the real me,pop the champagne.
The haters wanna hurt me,and I'm laughin' at the pain.
Stayin' still, eyes closed
Let the world just pass me by
Pain pills, nice clothes
If I fall, I think I'll fry
Touch me, Midas
Make me part of your design
None to guide us
I fell fear for the very last time
They tell me that I'm special, I smile and shake my head.
I'll give them stories to tell friends about the things I said.
They tell me l'm so humble, I say I'm turning red.
They let me lie to them and don't fell like they've been misled.
They give so much to me, I'm losing touch me?
Served on a sliver platter, ask for seconds, they just let me.
They tell me they're below me, I act like I'm above.
The people blend together, but I would without their love.
Can you heal me? Have I gained too much?
When you become untouchable, you're unable to touch.
Is there a real me? Pop the champagne.
It hurts me just to think, and I don't do pain.
Stayin' still, eyes closed.
Let the world just pass me by.
Pain pill, nice clothes.
If Infall I think I'll fry.
Touch me, Midas.
Make me part of your desigin.
None to guide us
I feel fear for the very last time.
Lay still, restless.
Losing sleep while I lose my mind.
All thrill, no stress.
All my muses lest behind.
World is below.
So high up, I'm near divine.
Lean in, let go.
I feel fear for the very last time.
英語を使うのが好きな自称学生のfk2おじさん
↑アンタダレェイ
本当に見せた模造品
心で蔑むYou & Me
体裁を保つ偽善者
生まれた嘘の正体
愛情クリエイション
賞賛デコレーション
blah blah
あんたの説明書
分からないや
怠惰のリフレクション
因果の応報SHOW
blah blah
崩壊モードを推進
抑制 NO!
愛してヘイト
喜びサッド
上昇中
DOWN
信じてダウト
絶望で染まり愉快に踊りましょ
さぁ
せっせっ正の良 善 酔
ウソがホントを全部呑み込んで
せっせっ生の宵 宵 宵
君のその手でいっそ楽にして
砕け散った過去をじっと眺めてた
真面目ぶった未来ずっと信じてた
弾け飛んだ理想拾い集めて
のらりくらり徘徊中
なんでもイミテーション
すぐさまローテーション
blah blah
皆無な整合性
振り乱す僕は
涙さえウソに呑まれ
長い暗い夜を毎晩更新中
固まりメルト
左にターンライト
沈没中
DAWN
苦しみエンジョイ
空っぽな頭ン中がうるせえな
消えてくれ
さぁ
せっせっ正の良 善 酔
ウソもホントも全部終わらせて
せっせっ生の宵 宵 宵
君のその手でぎゅっと抱きしめて
さぁ
せっせっ正の良 善 酔
ウソがホントを全部呑み込んで
せっせっ生の宵 宵 宵
君のその手でいっそ楽にして
陳腐な人生 1.2.3.
取り繕い 嘘を塗り固めた
反乱分子の親友へ
終止符打たせて
ただ今は踊らせて
やるやん
燻んでしまったの灰色に
こんな才能なんて借り物
まだ人生終わっていないから
諦めんなって誰かの声
見失ってしまったのアイロニー
気付けなくて今も抗ってる
この感情奪って去ってよ
ドロドロになってしまう前に
wow..私だけみて愛を伝えて
wow..こんなセカイとバイバイバイバイ
wow..滲む想いなぞって描いた
wow..夢の形に泣いちゃった
堂島のきつねさんでしたか
ぽぇみい!
つか、堂島のfk2きつねかw
ぽぇみい!
?私はサンスパですけど
夕暮れを過ぎても
曇天を揺らす警鐘と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙い通り 誰かが持ち去っていった
砂風味の黄金林檎 廃墟になった街
こんな灰被りの現状はボロ布で着飾って
いつかこの檻の向こうに いつかこの檻の向こうに
昨夜の願いは期待通り この銅貨2枚ちょっと
血生臭い両手洗って 愛を謳っている
合法的妄言の烟草
愛情失調症恋情
38口径の拳銃
逃がしはしない
損得と体裁の勘定
一方通行の干渉
排水口で腐敗していた共感覚
醒めない夢のような感情が 泥まみれに落っこちて
見たことない惨状が 現実だと知ったんだ
ノスタルジア環状線 雲の上を半回転
格子状に咲く天井を今日も見ている
疑うことなく箱庭で踊るアリス
天空に広がる鳥籠のアリス
数えきれぬ感傷と忘却の夜に
澄みきった瞳でボクを見ないでくれ
カラスが手招く
際限ないデフォルメと廃棄のリリック
ストロボで化けた鉄格子
ここに来ちゃいけない
曇天を揺らす警鐘と拡声器
バグ塗れの共感覚
泣き寝入りの合法倫理 事なかれの大衆心理
オーロラ 無愛想にエラッタ ペンキの落書きはどうだ
塗りたての黄金林檎 廃棄になった夢
洗脳と堕落の象徴
愛情失調症恋情
深謀遠慮の参謀 錯綜
救えない
派閥 論争 同族嫌悪
血塗られた惨状
どうか君だけは
明日が来れば明日を求めてしまうように
満たされない心情と表裏一体の幸福感
どこへ行けば此処以外の所に行けるの?
どこへ行けば単純な愛に触れるの?
愛されるの?
鮮血の雨 弾いたアスファルト
疑わしきは罰せられた
催涙或いは瞞まやかし 沈む夜を
321で走り出して
そんな果てで辿り着いた
誰かが捨てた夢の上
きっとこれは悲しい戯曲おはなしさ
「君もそうなの?」
どんな夢も壊れて くずかごに集めた
最底辺の惨状がこの世界の心臓だ
ノスタルジア環状線 雲の上を半回転
格子状に咲く天井を今日も見ている
疑うことなく箱庭で踊るアリス
天空に広がる鳥籠のアリス
数えきれぬ感傷と忘却の夜に
澄みきった瞳でボクを見ないでくれ
カラスが手招く
際限ないデフォルメと廃棄のリリック
君を飼い殺す鉄格子
ここに来ちゃいけない
名も無い時代の集落の 名も無い幼い少年の
誰も知らない おとぎばなし
産まれついた時から 忌いみ子 鬼の子として
その身に余る罰を受けた
悲しい事は 何も無いけど
夕焼け小焼け 手を引かれてさ
知らない 知らない 僕は何も知らない
叱られた後のやさしさも
雨上がりの手の温もりも
でも本当は 本当は 本当は 本当に寒いんだ
死なない 死なない 僕は何で死なない?
夢のひとつも見れないくせに
誰も知らない おとぎばなしは
夕焼けの中に吸い込まれて消えてった
吐き出す様な暴力と 蔑さげすんだ目の毎日に
君はいつしか そこに立ってた
話しかけちゃだめなのに「君の名前が知りたいな」
ごめんね 名前も舌も無いんだ
僕の居場所は 何処にも無いのに
「一緒に帰ろう」 手を引かれてさ
知らない 知らない 僕は何も知らない
君はもう子供じゃないことも
慣れない他人ひとの手の温もりは
ただ本当に 本当に 本当に 本当のことなんだ
やめない やめない 君は何でやめない?
見つかれば殺されちゃうくせに
雨上がりに忌いみ子がふたり
夕焼けの中に吸い込まれて消えてった
日が暮れて 夜よが明けて
遊び疲れて 捕まって
こんな世界 僕と君以外
皆いなくなればいいのにな
皆 いなくなれば いいのにな
知らない 知らない声が聞こえてさ
僕と君以外の全人類
抗う間もなく手を引かれてさ
夕焼けの中に吸い込まれて消えてった
知らない 知らない 僕は何も知らない
これからのことも君の名も
今は 今はこれでいいんだと
ただ本当に 本当に 本当に 本当に思うんだ
知らない知らない あの耳鳴りは
夕焼けの中に吸い込まれて消えてった
朝が怖くって起きられない
努力はそんなに向いてない
泣くことだけが得意になる
そんな日々の狭間で
ちょっとだけ疲れたんだって
星の輝きがしんどいって
言えないことだけ増えてって
俯く様に
明日が明日が来なければ
そしたらきっと楽になれる
空っぽなのに心が
痛むんだ
今日がどうにも寂しくってさ
眠れないままだけどさ
いつか幸せって思えるまで
君は君のままでいてよ
もうさ強がらなくてもいいんだよ
過去の夜の涙ひとつ
それを柔く持って歩いて征く
それだけで今はいいんだよ。
いつか君が笑えるような
歌を歌えるのなら
僕には何も無いけど
歌を歌えるのなら
泣いちゃう傷の数だけ
夜は暖かくなるよ
君はさ君のままで笑って
今日が
今日がどうにも寂しくってさ
眠れないままだけどさ
いつか幸せって思えるまで
君は君のままでいてよ
もうさ強がらなくてもいいんだよ
過去の夜の涙ひとつ
それを柔く持って歩いて征く
それだけで今はいいんだよ。
ちょっとばかり
生きてみようかな
でも明日が怖くて引き篭もる
こんな僕でごめんね
パパとママにありがとう
学校に行くのはもうやめた
会話をするのが怖くなる
こんな毎日が続くの
明日もきっと独りきり
でもねまだねもっと生きたい
君が君が大好きだから
過去も今も未来のことも
全部全部愛しているよ
愛されなくても良いよ
期待されないくらいが楽だから
周りと比べると
自分が弱く見えるけど
大丈夫、僕なら大丈夫
そう願っていたのは
いつの日だっけな?
でもねまだねもっと生きたい
君が君が大好きだから
過去も今も未来のことも
全部全部愛しているよ
夜の星もいつかは消える
僕は上手く生きれるのかな?
今日も月が辺りを照らす
これが僕の生きた証だ
明日には生きているのかな
明日から
誰かが言った いつか空は灰になって落ちるって
妄想の世の中で 日々を喰らっている
境界線を引いてしまうのも 共感覚のせいにして
街の灯の海で 居場所を探している
何処へ行くにも この足は退屈に染まって動かない
少しだけ先の景色が見たいだけなのにな
雨が降ったら 雨が降ったら きっと 頬を濡らしてしまう
枯れてしまった 色ですら 愛しくなるのに
目を瞑ったら 目を瞑ったら もっと 遠く霞んでしまう
煩くなった雨の音 笑い飛ばしてくれ
誰かが言った いつか溜息は夜に化けて歌を歌う
妄想の世の中で 日々を喰らっていろ
優しい嘘をなぞったせいで 離れる声に気付かない
溶けた月が足下に落ちて 静かに揺れていた
夜が降ったら 夜が降ったら きっと 今日を責めてしまう
満たされない 日々の底で 夢を見ているだけ
目を逸らしても 目を逸らしても ずっと 後悔と哀の隙間
取り残されてしまう前に 手を伸ばしてくれ
雨が降ったら 雨が降ったら きっと
雨が降ったら 雨が降ったら きっと
湿るアスファルトを背に映して俯いた
独りぼっちで また 明日に期待をして
雨が降ったら 雨が降ったら きっと 頬を濡らしてしまう
枯れてしまった 色ですら 愛しくなるのに
目を瞑ったら 目を瞑ったら もっと 遠く霞んでしまう
煩くなった雨の音 笑い飛ばしてくれ!
「死にたいなんて言うなよ。」
「諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて
周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」なんて
素敵なことでしょう。
画面の先では誰かが死んで
それを嘆いて誰かが歌って
それに感化された少年がナイフを持って走った。
僕らは命に嫌われている。
価値観もエゴも押し付けて
いつも誰かを殺したい歌を
簡単に電波で流した。
僕らは命に嫌われている。
軽々しく死にたいだとか
軽々しく命を見てる 僕らは命に嫌われている。
お金がないので今日も 一日中惰眠を謳歌する。
生きる意味なんて見出せず、
無駄を自覚して息をする。
「寂しい」なんて言葉でこの傷が表せていいものか
そんな意地ばかり抱え今日も一人ベッドに眠る
少年だった僕たちはいつか青年に変わってく。
年老いていつか枯れ葉のように
誰にも知られず朽ちていく。
不死身の身体を手に入れて、
一生死なずに生きていく。
そんなSFを妄想してる
自分が死んでもどうでもよくて
それでも周りに生きて欲しくて
矛盾を抱えて生きてくなんて怒られてしまう。
「正しいものは正しくいなさい。」
「死にたくないなら生きていなさい。」
悲しくなるならそれでもいいなら
ずっと一人で笑えよ。
僕らは命に嫌われている。
幸福の意味すらわからず
生まれた環境ばかり憎んで
簡単に過去ばかり呪う。
僕らは命に嫌われている。
さよならばかりが好きすぎて
本当の別れなど知らない 僕らは命に嫌われている。
幸福も別れも愛情も友情も
滑稽な夢の戯れで全部カネで買える代物。
明日死んでしまうかもしれない。
すべて無駄になるかもしれない。
朝も 夜も 春も 秋も
変わらず誰かがどこかで死ぬ。
夢も明日も何もいらない。
君が生きていたならそれでいい。
そうだ。本当はそういうことが歌いたい。
命に嫌われている。
結局いつかは死んでいく。
君だって僕だっていつかは枯れ葉のように朽ちてく。
それでも僕らは必死に生きて
命を必死に抱えて生きて
殺して、足掻いて、笑って、抱えて
生きて、生きて、生きて、生きて、生きろ。
結論
偉大なるルーシ万歳
たいしたもんだ~
もったいないな~
ラップてき だよね
(ラップも あったし)
fk2おじさんw
だだ大丈夫だ問題ない
fk2っていろんなところで歌詞書くよな