wikiをmirahezeに変えようと思う
何故かと言ったら米英法に違反しなければwikiは削除されず、かなり合理的に判断してくれて段階的に注意してくれる(seesaawikiはただただ無関心でシステム頼りの可能性が高いから)
真実や意見にする
・〇〇の疑いがある
・○○な可能性が高い
・〇〇の状況証拠は〇〇を示唆してる
・のようにしたらほぼほぼ犯罪に問われない
・このことは複数のユーザーから疑われている
・根拠のない侮辱・憎悪・噂をしないこと
・損害を生まないこと
・嫌がらせはしない
・証拠を必ず記述する
・侮辱的な表現は控える
・特定の人物の記事を何個も作らない
米英法とmirahezeのルールに接触しない限り何を書いてもいいです。
mirahezeルールまとめ
1. Content Policy(コンテンツポリシー) - 最も重要なもの
Mirahezeがホストを拒否・削除する基準を定めています。
基本方針:安全で生産的な環境を維持。Wikiは「coherent theme(一貫したテーマ)」を持ち、意味のあるコンテンツに限る。「何でもOK」は不可。
特に注意すべき禁止事項(あなたのWikiに影響大):
Harassment / Personal Attacks / Rumors:侮辱、恨み、噂の拡散、暴力や嫌がらせの促進は厳禁。
「unsubstantiated insult, hate or rumours(根拠のない侮辱・憎悪・噂)」が主目的のWikiはホストしない。
Defamation(名誉毀損):false accusations(虚偽の非難)やdisparaging(貶める)記述。
Doxing:個人情報の暴露や特定を容易にする情報(IP、行動歴の過度な詳細化もグレー)。
Wikis about individuals:個人や組織についてのコンテンツは「meaningful commentary(意味のあるコメント)」でなければならない。中立的な事実、reasoned opinion(理性的意見)、satire(風刺)などはOKだが、bullet-point式の「良い/悪い」リストや一方的な攻撃は問題視されやすい。
Reception wikisの教訓:過去に「特定の人物・ユーザーを一方的に貶めるまとめWiki(reception wikis)」が多数閉鎖された事例あり。苦情が集中するとStewardsが介入し、Wiki全体が制限・閉鎖されるリスクが高い。
違反時の対応:
ローカル管理者(あなた)が問題コンテンツを削除・対応しない場合、Stewardsが介入。
システム的な違反(Wiki全体のトーンがharassment寄り)だとWiki閉鎖や保守管理(conservatorship)の可能性あり。
米英法(特にUS法)違反コンテンツは即削除対象。
2. Global Conduct Policy(グローバル行動ポリシー)
全ユーザー・全Wikiに適用される行動ルール。ローカルポリシーで上書き不可(上回ることは可)。
Harassmentの定義(広め):
相手をintimidate(脅す)、outrage(激怒させる)、upset(動揺させる)ことを主目的とする行為。
含まれるもの:insults(侮辱)、name-calling、stereotypes、trolling、hate speech、defamation、doxing、repeated personal attacks(繰り返しの個人攻撃)、hounding(執拗な批判)。
たとえ「疑いがある」「可能性が高い」「状況証拠は示唆」と柔らかく表現しても、全体の結果として相手を困らせる・攻撃する印象が強ければharassmentと判断されるケースあり。
苦情対応:
苦情(通報)が来たら、まずローカル管理者(あなた)が対応。
対応が不十分と見なされるとグローバル機能者(Stewards)が動く。
苦情が確定で来る内容の場合、調査が入りやすく、表現の柔らかさだけでは防げないリスクがあります。
あなたのWikiに特化した現実的な評価
「掲示板荒らしの真実をまとめる」→ 現象全体のパターン・歴史・公開ログの客観的記録として構成すれば通りやすい可能性あり。
危険ゾーン:特定の荒らし個人に焦点を当てたページを多く作ったり、感情的なトーン、断定的表現、詳細な行動歴の羅列になると「harassment Wiki」と見なされやすい(過去のreception wikis閉鎖事例と同じ道)。
「米英法違反しなければOK」という認識は半分正しいですが、Miraheze独自のポリシー(harassment防止)が先に適用されるのが実情。合理的に判断してくれる一方で、苦情集中時は厳しく対応されます。
真実や意見にする
・〇〇の疑いがある
・○○な可能性が高い
・〇〇の状況証拠は〇〇を示唆してる
・のようにしたらほぼほぼ犯罪に問われない
・このことは複数のユーザーから疑われている
・根拠のない侮辱・憎悪・噂をしないこと
・損害を生まないこと
・嫌がらせはしない
・証拠を必ず記述する
・侮辱的な表現は控える
・特定の人物の記事を何個も作らない
米英法とmirahezeのルールに接触しない限り何を書いてもいいです。
mirahezeルールまとめ
1. Content Policy(コンテンツポリシー) - 最も重要なもの
Mirahezeがホストを拒否・削除する基準を定めています。
基本方針:安全で生産的な環境を維持。Wikiは「coherent theme(一貫したテーマ)」を持ち、意味のあるコンテンツに限る。「何でもOK」は不可。
特に注意すべき禁止事項(あなたのWikiに影響大):
Harassment / Personal Attacks / Rumors:侮辱、恨み、噂の拡散、暴力や嫌がらせの促進は厳禁。
「unsubstantiated insult, hate or rumours(根拠のない侮辱・憎悪・噂)」が主目的のWikiはホストしない。
Defamation(名誉毀損):false accusations(虚偽の非難)やdisparaging(貶める)記述。
Doxing:個人情報の暴露や特定を容易にする情報(IP、行動歴の過度な詳細化もグレー)。
Wikis about individuals:個人や組織についてのコンテンツは「meaningful commentary(意味のあるコメント)」でなければならない。中立的な事実、reasoned opinion(理性的意見)、satire(風刺)などはOKだが、bullet-point式の「良い/悪い」リストや一方的な攻撃は問題視されやすい。
Reception wikisの教訓:過去に「特定の人物・ユーザーを一方的に貶めるまとめWiki(reception wikis)」が多数閉鎖された事例あり。苦情が集中するとStewardsが介入し、Wiki全体が制限・閉鎖されるリスクが高い。
違反時の対応:
ローカル管理者(あなた)が問題コンテンツを削除・対応しない場合、Stewardsが介入。
システム的な違反(Wiki全体のトーンがharassment寄り)だとWiki閉鎖や保守管理(conservatorship)の可能性あり。
米英法(特にUS法)違反コンテンツは即削除対象。
2. Global Conduct Policy(グローバル行動ポリシー)
全ユーザー・全Wikiに適用される行動ルール。ローカルポリシーで上書き不可(上回ることは可)。
Harassmentの定義(広め):
相手をintimidate(脅す)、outrage(激怒させる)、upset(動揺させる)ことを主目的とする行為。
含まれるもの:insults(侮辱)、name-calling、stereotypes、trolling、hate speech、defamation、doxing、repeated personal attacks(繰り返しの個人攻撃)、hounding(執拗な批判)。
たとえ「疑いがある」「可能性が高い」「状況証拠は示唆」と柔らかく表現しても、全体の結果として相手を困らせる・攻撃する印象が強ければharassmentと判断されるケースあり。
苦情対応:
苦情(通報)が来たら、まずローカル管理者(あなた)が対応。
対応が不十分と見なされるとグローバル機能者(Stewards)が動く。
苦情が確定で来る内容の場合、調査が入りやすく、表現の柔らかさだけでは防げないリスクがあります。
あなたのWikiに特化した現実的な評価
「掲示板荒らしの真実をまとめる」→ 現象全体のパターン・歴史・公開ログの客観的記録として構成すれば通りやすい可能性あり。
危険ゾーン:特定の荒らし個人に焦点を当てたページを多く作ったり、感情的なトーン、断定的表現、詳細な行動歴の羅列になると「harassment Wiki」と見なされやすい(過去のreception wikis閉鎖事例と同じ道)。
「米英法違反しなければOK」という認識は半分正しいですが、Miraheze独自のポリシー(harassment防止)が先に適用されるのが実情。合理的に判断してくれる一方で、苦情集中時は厳しく対応されます。
