性格が強く偏り過ぎた人達
性格が生真面目過ぎるのと繊細で不器用でプライド高すぎて生きづらい。その上頑固で思い込み禿げしくて視野狭くて、キレやすくて短気で負けず嫌い。コンプレックスまみれなくせに見えっぱりで意地を張り、周りを敵だと認識し攻撃、賞賛を常に求めてそれが当たり前で味方だと認識し、その根底には、完璧主義と理想主義、ストレスに対する異常な弱さ、自信の無さ、柔軟性の無さや余裕の無さ、極端な考え、認知の歪み、自信が無いからこそ自分を大きく魅せて尊大で物凄く自己中心的な考え方をし、傲慢で物凄いワガママで変な自信はあるが、本当の自信は無い為に、自己が物凄く脆く簡単に崩れやすく周囲とトラブルが耐えず批判にとてつもなく弱いため酷く落ち込むかキレて最終的には孤独になる。患者は本当の弱さと向き合わなければならない。キレるということは一種の防衛反応であり、患者は弱みを握られる事や、優位にたたれたり、支配できない状況を極度に恐れ嫌う。
