とんじるらしき物 さん
君のせいで、豚汁が食べたくなってきました。
在宅勤務と資格の勉強用に、パソコン用のモニターをAmazonでポチリました。タイムセールで1万円。自立スタンド付きだから、ノートパソコンの真上にモニター画面を並べられるやつ。会社支給のパソコンに、ちゃんと接続できればいいのだが。。。こういうの買うの初めてなので、すこしドキドキします。
モニター繋ぐ端子さえ間違えなければ大丈夫ですわよ
バルガリオさん
これから箱を開封します。
がんば!
駄目だったら別スレから接続ケーブルさんを呼ぼう…
ドラマ「ブラッディ・マンデイ」を観ました。
シーズン2も面白かったです。
まだスマホが普及していなかった時代の平成ドラマ。
当時はほとんどドラマなんて観なかったので、
こんな良作があることも知りませんでした。
>>143
面白そうですね。
私も今度見れれば見てみます。
菜の花鮭さん
Amazonプライムで観れますよ。
この主人公役の三浦春馬さん、もうこの世にいないんだよな、と思うと、なんだか信じられませんでした。
>>145
Amazonプライムですか
ありがとうございます
今度見てみます
三浦春馬さんそうですねこの世にはいませんね。
>145
そっか自殺しちゃったのか...
今日は、営業部署のおばちゃんがひとり、退職されました。
数か月前から、長期間お休みをとられたり、人間関係でうまくいかない部分があったりという話を同僚とされていたので、すごく大変そうだなぁと思っていました。
メンタルも不安定だったのかもしれませんが、それでも引継ぎまでしっかりされていた様子だったので、本当にお疲れ様ですって感じでした。
おばちゃんが退職の挨拶をしながら涙を流していました。
その涙には、きっといろんな感情が溶け込んでいるんだと思いました。
営業さんて、ロールプレイングゲームで例えると、戦士だと思っています。
僕のように安全な場所で、営業さんたちが契約をとりやすくなるためにサポートするのとはちがって、営業さんたちは、何かトラブルがあれば直接、クレームを受ける立場にあります。
会社の売り上げにも大きな影響を与えます。
いつも戦場の最前線にいる人たちです。
そのプレッシャーを想像すると、身がすくみそうになります。
だからこそ、僕の営業さんたちへのリスペクトは大きいです。
今日退職されたおばちゃんも、まずはゆっくり休んでほしいです。
RPGでいったら僧侶は後方サポート役ですが、いろんな役割の人がパーティを支えないと回らないですよね。
そのおばちゃんを支えて上げる役割の人が少しでも多ければ…と思ってしまいます。
会社の空気的に声掛けづらかったりとかプライベートな話まで立ち入れないとかあると思いますけど、距離感見定めながら社員同士で結束していくのって結構難しい。
会社も星の数ほどあるわけだから、おばちゃんはゆっくり休んだ後に良いところへ再就職できればいいなと願います。
引き継ぎ一切せずに辞めて会社に爪痕残してく人もいるってのに、おばちゃんは偉いです。
>148
これ以上俺を悲しくもなんとも言えない気持ちにさせないでくれぇ…(T_T)
最近いろんな事情とか情報がありすぎて頭の整理がつかなくて頭がパンクしそうなんだよ
誰か助けて
バルガリオさん
ホントにそうですよね。
距離感が難しいです。
でも、幸いなことに去年から働いている職場の雰囲気はすごく良くて、
営業部署のおばちゃんたちは愚痴でもなんでも飲み会でそうするように話していて、少なくとも誰にも相談できず溜め込むって人はいないように見受けられます。
今回退職されたおばちゃんに関しては、きっと悩みを聞いてもらうだけでは解決できない問題を抱えていたのかもしれませんね。
ちなみに、ずーっと雑談しているように見えても、ちゃんと仕事はやっているのが凄いんですよねぇ。
とくに女性にそういう人が多い気がします。
僕は引継ぎせずに辞めた経験はないですが、引継ぎも大変な場合がありますよね。
もう限界なんで辞めます、と言ってから、燃え尽きた状態で、辞める気まずさを抱えながら自分の業務の説明をしていく。。。そして引継ぎされる側もその難易度の高い業務にメンタルを壊して引継ぎギブアップしてしまって、また振り出しに戻る。ということが派遣時代にありました。
「自分が入社したときは雑な説明と意味不明なマニュアルしか渡されなかったのに、自分が辞めるときには完璧な引継ぎを求められる理不尽さ」を感じたことがあるのは、きっと僕だけではないでしょう。
第9代ソ連書記長炬燵さん
心霊スポットに行く気力のあるソ連書記長さんでも、悩むことがあるんですね。
なにかあったのですか?
本日は、
小説「公開処刑人 森のくまさん」の続編を読了しました。
ものすごくおもしろかったです。
それでは、おやすみなさい。
インフルエンザ流行入りしたそうですね。
気をつけねば。