深夜徘徊をして思ったこと(中1)
夜中0時30分に家を出て、やることが見つからず通ってた小学校に行くことに。
外はあまり人はおらず静かだった。だが、公園には何人かいて二人のグループが3つくらいいた。公園はたまり場だと思う。
いつも人とすれ違うときは鬱な感じだったけど、深夜の場合は自分と同じ境遇の人と思えることができて少し楽だった。
反面、警察に見つかったら補導されるのと、家は窓から出ているため戻るときに泥棒と思われないか、バレないか不安で終始心臓がバクバクしていたが、じきに痛くなった。
深夜徘徊はあまり興奮はしなかった。怖かった。大人になったらちゃんと玄関から外に出れるし、補導もされないから、大人になってからまた深夜に出かけたい。
外はあまり人はおらず静かだった。だが、公園には何人かいて二人のグループが3つくらいいた。公園はたまり場だと思う。
いつも人とすれ違うときは鬱な感じだったけど、深夜の場合は自分と同じ境遇の人と思えることができて少し楽だった。
反面、警察に見つかったら補導されるのと、家は窓から出ているため戻るときに泥棒と思われないか、バレないか不安で終始心臓がバクバクしていたが、じきに痛くなった。
深夜徘徊はあまり興奮はしなかった。怖かった。大人になったらちゃんと玄関から外に出れるし、補導もされないから、大人になってからまた深夜に出かけたい。
