微笑ましい幼女だ___
ふと視線がバス停に行った。
なぜって?そこに小さな幼女がいたからさ。
幼女は神輿を担ぐ真似をしていたよ。
とても元気でとても微笑ましい光景…
しかしその隣にいた父親のような人物。
あれはとても不細工だ。
幼女もきっと内心はソイツを嫌っているだろう。
幼女は僕を求めているのかも…
フフ…
拾い子の幼女の妹…。
おっといけない…
こんな下品なことを考えていては…
僕はお上品なんだ。
そんな下品な想像はしない…
将来子供♀作れたらケモノのコスプレしてもらって僕に奉公してもらわないt…
おっといけない…
でもあの美しき幼女を見て僕の心はお上品に浄化されたよ…
横領したいくらいかわいい幼女…
あの子は僕のモノだ…
ケモノのコスプレしてくれたらなぁ…
