小説みたいなの作った タイトル 呪いの日
誰もが予言する呪いの日今回も誰かによってそれが予言された今日がその予言の日だまあそんなことないでしょうと思い外に出る昼なのに空が真っ赤嫌な予感でもそういう空の日でしょう100年に一度系のと思いながら進むと建物崩壊そして誰かに殴られそうになったその瞬間違う世界に飛ばされたその世界ではみんなが何もなかったねと笑いあっているそして空は青だ建物の崩壊もない親に電話してさっき空が昼なのに赤かったことと建物が崩壊したことも伝えるとそんなことなかったよと言われた私だけが覚えている記憶だった 定番ストーリーで低クオリティーだけどどうでしょうか
