友達が袋を開けたら、生肉が出てきた
何の肉かわからなかった
袋には「26歳女」という文字が書かれてあった
僕は24歳学生のAV男優だった
その様な声が聴こえ、後ろを振り向いた。そこには
1週間前に死んだはずの母親がいた
「あら遅かったわね?心配したのよ~今日は友達も一緒なのね、すぐご飯にするからね」
母親はそう言うと台所へ戻っていった。
でも違和感があった
ほくろが無かったりしてて
声も似てなかった
A、これ、どういう、こと、?
Aの友達のBは、怯えた顔でAの顔を見た
Aはどこかおぼろげな表情をしており、
呼びかけにも反応しない。
友達はきずいた
友「あれ、ん?」
母の後ろにこう書いてあった「母はもういない」
友達は思わず後退りした
じゃあ…あなたは…誰なの…?
母『私?幽霊よ』ゆっくりと2人に近づく
そこに高田健志が現れ「それとそれ、逆やん」と言い放った瞬間、幽霊は成仏した
そこに筋肉マッチョが現れた
すぐさま偽母は逃げ(母はマッチョアレルギー(<そんなのないよ))
B「魔封波じゃあああああ」
筋肉マッチョは電子ジャーに封印されたとさ
それから10日後。俺と友達は
誰もいない牢屋に閉じ込められた
なぜかと言うと、
マネーロンダリングとハッキングを繰り返し第二次世界恐慌を起こしたから