小説書くわ
しぶやのパクリじゃないんだからねッ//////
うーン、いじめ系にする
141>うんwwww
ああー別にいいよ。俺はー。
>>142
そうですか?
てっきりうざいと思われてた気がしました
143>いえいえ。
てか、作ったんだけど;ω;
みんな聞かないの??
恋愛だけどさぁ><
144
聞きます!!
いじめ・・・小説ちゃんとかこ・・・
145>ありがとー
恋愛小説の出てくる人物
主人公・・・如月美緒
相手・・・黒崎瞬
友達・・・吉良優、白川咲希など。
(この名前は頭を絞りまくって考えましたwww
こういう名前、名字の人要るかも
しれないけど許しておくれ!!ww)
ごめんちょっとおちてた
美緒「今日はいい天気だな~♪」
??「美緒ー。おはよう。」
美緒「ん?あぁ!瞬!おはよう!
早いねー。」
続くwww
また後で書くwww
今度
私も小説書いてみよかな??
楽しそう!
瞬 「あぁ。そうだな。何か急に
目・・・」
美緒「(あ、自己紹介忘れてました!
私、如月美緒です!中学2年生。
私は、この黒崎瞬に恋しています。)」
瞬 「おい。聞いてる?おーい。」
美緒「ああー。ごめん!!とにかく・・・
ほっほら、行こうよ!」
瞬 「あぁ。」
美緒ってかわいい名前だよね
学校到着
??「なんだよ。お前が悪いんだろー
が。」
??「なんでよ。あんたが悪いんでしょ!」
外はこの二人のせいでザワザワ
美緒「またあの二人、ケンカしてるね。」
瞬 「あぁ。朝から騒がしいよな。
あの二人。」
美緒「うん。優くーん。咲希ー。
おはようー。」
152>アザッス!
優・咲希「おはよう!なあ、コイツウザインだけど!」
(お互いに相手に指差す)
優・咲希「はぁ?それはこっちのセリフ[だ!][よ!]」
美緒「まっまぁ、とにかく教室いこうよ。」
優 「あぁ。このバカ女のせいで、
ヤな気分だぜ。」
咲希「それはこっちのセリフだよ!」
美緒「あは・・・はは」
教室到着
という訳で、また書きまーす!!
楽しみにしてる!!
【いじめ】最終話
目を覚ませば部室のベットの上、
B「先輩っスイマセン!」
B「俺何にもしんじてませんでしたっ」
Bが頭を下げてきた・・・。
A「いや良いよあたしもごめん」
I「ちっ」
どこかでIのしたうちがきこえた
_____トイレ_____
I「お前、わたしの好きなBクンになんかしたろ?」
A「なんもしてねえけど??」
B「Aセンパーイ(とおくからきこえてくる」
A「はーい」
I「まてっ!お前、Bクンにちかずくな!!」
うぜぇ・・・
_____教室______
Aは引き出しを開けた
「!!!」
大量のガラスが入ってる(割れた
A「いてっ」
ちっ
B「A先輩!!」
A「・・・。」
B「先輩・・・誰にやられたんですか!?」
A「たぶん、I、お前のことすきだって言ってた」
B「そうっすか・・・。」
B「I先輩!!!!」
I「なーにー」
I「!!」
Iは2人をみた
B「なんでA先輩をいじめるんすか!」
A「お前アタシとBが仲良くしてるからだろ?」
I「ああ・・・。」
B「I先輩・・・。俺も好きでした・・・・。だから、だから!!
いじめなんてしないでください!!」
I「わかったよ・・・・。」
BはそっとIを抱きしめた・・・。
次の日
I「ごめん!!」
CD「えぇ!!!Iちゃんどうして!?」
I「あんたたちとは絶交!」
CD「そんな・・・・」
いまはIと仲良くやっている
END
すごいです!!154!!
わたしのいじめさいしゅわへたくそすぎた><。
157>そっちも凄い!!
お互い様!!!
じゃあ、
ちょっとだけ続きかく。
がんばって!158
おちまーす
瞬以外「みんなーおはよう!」
瞬 「おはよう。」
友美「おはよう!」
勇気「オッハー!」
咲希「疲れたー。友美ー、聞いてよー。
あの、クソ男のせいでさー」
友美「また??」
優 「おまっ・・・お前シツコイぞ!
あれは絶対お前が悪い!」
咲希「なんだとー!」
美緒「あははー。あの二人仲いいよねー。
瞬はどう思っ・・・」
瞬が火照っている。
美緒「瞬!どうしたの??」
瞬 「わかんねぇ。」
(美緒が、瞬のオデコを触る)
美緒「あついなー。熱あるよ!
保健室へ行こうよ!」
瞬 「大丈夫だって。ここにいる。」
美緒「大丈夫じゃないよ!肩に掴まって。」
(瞬が肩に掴まる。)
瞬 「迷惑かけて悪い」
美緒「大丈夫!とにかく行こう!」
勇気「如月ー。瞬もー。どーしたんだ?」