小説貼ってくれ~   

コピック  2012-03-23 13:21:30  通報
色々な小説貼って下さい^^
「この小説が好き!」って話でもおk
    • 52 ハル   [2012-03-25 11:29:33]  通報

    暗いですがね・・・

    • 53 (~o~)   [2012-03-25 11:46:25]  通報

    はは……(汗

    • 54 ハル   [2012-03-25 11:55:51]  通報

    でも、設定は気に入ってるんです!

    • 55 ハル   [2012-03-25 13:19:54]  通報

    他の人のも見たいです

    • 56 柚子   [2012-03-25 15:10:54]  通報

    おじゃましますよー私も書いてみるです。。
    めっちゃダークな感情だけの詩みたいなやつなんですけどいいでしょうか?

    *懺悔録*
    「ごめんなさい」
    私は愛することを知らない。
    だって、不確かな幻想を信じられるほど現実は綺麗なものじゃないから。
    だからね、あの人のことも愛せなかった。
    愛し方を知らないから。
    ズタズタになるまで傷付けて手のひらの上で転がしたの。
    「ごめんなさい」
    本当は愛したかったんだよ。
    愛せなかっただけなの。
    信じたかったんだよ。
    信じられなかっただけなの。
    傷付けたくなんかなかったんだよ。
    傷付けることでしか触れ合えなかっただけなの。
    ごめんね…本当にごめんね…。
    幸せだった日々は脆く音を立てて簡単に崩れて散っていく。
    ねぇ、私にも愛することは出来るの?
    『     』
    私は最期に貴方を裏切る言葉を捧げる。

    • 57 ハル   [2012-03-25 15:11:40]  通報

    私も詩を書いてます!

    • 58 柚子   [2012-03-25 15:12:20]  通報

    すいませんホント駄文です。。
    気にしないで下さい…。。
    お恥ずかしいorz

    • 59 柚子   [2012-03-25 15:25:47]  通報

    57<<本当ですか?!
    私は本当は作家志望なんですけどやっぱり独白のほうが楽で詩みたいになっちゃうんですよ…。。

    • 60 ハル   [2012-03-25 15:28:23]  通報

    載せていいですか?私の詩。

    • 61 柚子   [2012-03-25 15:29:59]  通報

    60<<是非読ませてください!!

    • 62 ハル   [2012-03-25 15:49:35]  通報

    アナタと笑いあった日々は帰ってこないね。
    馬鹿笑いして帰った帰り道
    恋バナもしたね
    雨の日は小さな傘に入って
    今ではもう
    大きな寂しい傘
    右側が切なく空いてる
    もうアナタの小さくて冷たい手を握って
    「優しい証拠だね」って笑うことも出来なくなっちゃった

    • 63 ナルガEX   [2012-03-25 15:55:06]  通報

    どうもナルガEXです。
    現在、オリジナルで糞小説を書いてます。
    ご意見ありましたらお願いします。

    http://www.story-m.com/patio3x/read.cgi?no=5144

    「とある2080年の消去魔法」
    第零章 2080年の魔導師

    時は2080年。この世の全てが機械によって制御されている近未来。

    人々はなに不自由のない暮らしをしていた。

    しかし、文明が発達する事によって予期せぬ事態が起きる。

    80年前から予想されていた地球温暖化が近年急速に進んでしまった。

    そのため、人類はその温暖化を科学の力でねじ伏せようとした。

    しかし、自然の大いなる力は人間の作った物で収まる筈もなく、地球の全ての陸地が水で覆われかけた時。

    魔導師、つまり魔法使いが動きだした。

    彼らは自然の力を自然の力でねじ伏せようと火、水、雷、氷、龍(生命)、光、闇の技をそれぞれ習得し、人類絶滅の危機を救った。

    それ以来、迫害され続けてきた魔導師達は英雄と崇められ、表の世界に出た。

    しかし、科学と魔法が上手くやりあっていける訳でもなく、ケンカや揉め事がしょっちゅうだった。

    そこで、政府は警察に軍隊並の武装を与え、街を守らせた。

    それによって、世界各国のマフィア、暴力団などの組織もそれに比例するように武力を上げて行き、各国共々治安の以上が難しくなった。

    そのため、アメリカ国防総省は対テロ用に二つの軍事警察部隊を構成。銃器部隊と魔術部隊を世界各国に派遣した。

    日本では、各国と同様に賞金制度を正式的に設け各警察部隊、民間軍事企業(PMC)に暴力団などの組織の排除を依頼した。

    そんないざこざが進んで行くうちに、大陸の1/4は砂漠と化し、大陸は一つの陸続きになってしまった。

    そんな第二世代パンゲア大陸。日本大陸での出来事だった。

    • 64 ねこ味噌   [2012-03-25 15:56:22]  通報

    もしかして禁書?
    禁書フラグです!

    • 65 ナルガEX   [2012-03-25 15:58:42]  通報

    >>65
    禁書目録ではありません。

    とあるシリーズと、ヴァンキッシュと、とある映画と、妄想世界を参考にしています。

    • 66 柚子   [2012-03-25 15:58:57]  通報

    62<<いいですね!!
    なんかキュンとします!
    やっぱり恋心とか綴ったやつが好きです。あと、別れとかもいいし。
    そうゆうちょっと切ない感じのも好きです!!

    • 67 ナルガEX   [2012-03-25 16:17:27]  通報

    早速更新!

    第一章 魔術!科学! 序章 とある路地裏の出来事。

    コツコツ。

    光の先から歩いてくる一人の男性。

    彼はフード付きのジャンパーを着ている。

    「よう!あんちゃん。こんな所に何の用かね?」一人の不良が彼に聞く。

    「ここがガンファイターズのアジトだって言うことを知ってんのか?」もう一人の不良が聞く。

    その不良の手にはAK-47らしき銃があった。

    「おめえさんが帰りてえっつうんだったら帰してやってもいいぜ!だがな……。」もう一人の不良が合図を出す。

    彼は12人の不良に囲まれる状況になった。

    「帰れればの話だ!」

    ダーン!!

    空にこだます銃声音。すべての出来事はここからが始まりだった。


    続く。

    • 68 ナルガEX   [2012-03-25 16:21:56]  通報

    http://www.story-m.com/patio3x/read.cgi?no=5144

    第一章 魔術! 科学! 第一話 とある砂漠地帯と未来都市

    4時間前。

    俺は砂漠の中をひたすら歩いていた。

    本当だったら、タクシーでも取る予定だったがそんな金はない。

    距離だってさほど遠くない筈だし……。

    しばらく歩いていると、地面が砂でなく舗装された道路になった。

    「もうそろそろだな……。」
    そう言って俺は走った。

    今は体力を温存したい所だが、もたもたしてたら金が逃げちまう!

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    近代空中都市アヴァンギャルド

    俺はその街のゲートについた。

    「パスポートを拝見いたします。」そう言ったのは遠隔操作式の関所ロボットだった。

    俺はポーチからパスポートを出して彼に見せた。
    彼はそれを受け取り、街のデータベースと照合する。

    「ほう!君があの有名な……。」

    「はい。エイン・レチェンドです。」俺はいった。

    「だったら、仕事で来たんだね!こっちの警備でも彼奴らはまだだから。」そう言って彼はハンコを押す。

    「うん。ありがとう。」俺はパスポートを受け取る。

    「まだ若いからって無理すんなよ!」彼は言う。

    「分かった。んじゃあ、帰りもヨロシク!」そう言って俺は街の中へ入った。

    1/2終

    • 69 ねこ味噌   [2012-03-25 16:24:23]  通報

    だって魔術と科学だもーん
    しかもとあるが題名だしW
    これ意識してるでしょ
    やっぱかまちー最強

    • 70 ナルガEX   [2012-03-25 16:27:12]  通報

    2/2続き
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「帰れればの話だ!」

    (相手は12人、余裕だな!)

    あの会話から4時間。俺は奴らの本拠地にて。

    人の男が銃口を向ける。

    俺は目をつぶった。

    ダーーーーン!!!

    しばらくして、周りが静かになる。

    「ふう、これにも慣れたんだんだな……。」
    そう言って目を開ける。

    丁度目の前には空中で静止した弾丸があった。

    「5mm弾か……。よく買えたなこんなもの……。」
    そんな事を言いながら周りを見回す。

    周りの不良は全員その場で固まっていた。

    俺の能力は「タイムオブストロクト」見ての通り時間の流れるを止める能力だ。
    人々はこの能力を消去魔法とも言ってる。まあ単にこんな感じのどっかの団体を一瞬のうちに消し飛ばし歩いてるって言う意味合いもあるけど……。

    (誰と話してるんだろ?)そんな事を思いながら、グダグダな独り言に終止符を打った。

    「そんじゃあ、お邪魔しとくよ!ってまあ、誰も聞こえないと思うけどよ。」そんな事を言いながら歩く。

    しかし、予想外の出来事が起こった。

    不意に後ろから感じた人の気配。

    俺は煙幕を放って、前に転がった。

    体制を立て直し、確認をしようとすると赤い炎球が無数にこちらへ飛んできた。

    『Eine Wassermauer!』

    俺が唱えると目の前に水の壁が出来、俺を守った。

    「よう!レチェンドさんよ!我らのアジトに何の様かな??」そう言いながら彼は両手に火球をスタンバイする。

    「ちょっとした暇つぶしよ!まあ、いつも通り一瞬では終わらせてくれそうもないがな!」そう言って俺も雷球をスタンバイした……。

    続く。

    • 71 ナルガEX   [2012-03-25 16:30:15]  通報

    63<<
    だいぶ違う展開にします(とあるとは)
    とあるを意識して書き始めたのは事実です。

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