小説とか、詩を書く的な処(笑) Ⅱ
最早雑談スレになってますが、お気になさらずm(__)mwwww
一番乗り!
じゃあ雑談するか!!!
ハル>いらっしゃいませm(__)m
白>たまには小説とか詩も書いて下さいね~(笑)
さくら>前言ったじゃん俺はぶつぶつ言う人だってww
そうでしたね。
甘い甘い恋
それは何?
苦い苦い恋
それは君が教えてくれた
ねえ、好き
その言葉を胸の奥にしまい込んだ事実を
知られたくなくて
隠れて泣いた
無理やり封じ込めた想いが今
全て蘇る
馬鹿みたいに君しか見えなくて
涙が溢れ出した
傍に居てくれないなら君なんて要らない
愛してくれないなら君なんて嫌いだ
そんな嘘を言って
君だけを想って泣いた夜も
もしかすると君が隣に居るんじゃないかって期待した朝も
全て忘れたハズなのに・・・
切ないフラッシュバック
雲の切れ間から
光が射し込んだ
君を照らしていた
美しすぎて
僕は無意識に
涙を流す
別れを間近にしても
その時が来た後も
僕はきっと
君だけを愛してる
涙を流しても
君は帰ってこない
後悔しても、過去は消えてはくれない
苦い過去を噛みしめながら、
今を過ごしていく。
でもね、もう、疲れたよ
だから、私、
貴方のところへ、もうすぐ………。
行くからね
おかえり
そう言ってくれる
君はもういない
毎日鍵のかかった
玄関を開け
誰もいない暗闇に
向かって言うただいま
当たり前だった事が
今はとても愛おしい
悲恋モノが書きやすいのだよ。
分かるのだよ
またね
いつも交わしてたこの言葉
また逢えることを知ってたから
当たり前に言えてたんだね
君を失って
言うことの無くなった言葉
いつかまた
交わせる日が
来ると良いと思う
でもそれは今じゃない
君は天に居るから
来世で
またね
似たような詩あるよ!
詩って言うか小説・・・かな
アタシのだけど
マジすか(°°)
うん(`・ω・´)
アタシが書いた幸村の小説wwwwwwwwww
ワォ。
凄い偶然☆
凄いっスよ!
コピペになるけど載せよう。
ちなみにまだサイトにアップしてないレア小説だよ!
明日アップする予定!
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