小説とか、詩を書く的な処(笑) Ⅱ
最早雑談スレになってますが、お気になさらずm(__)mwwww
長くなってしまった!
KYでしたスミマセン
81は79にたいして
あの人…て、誰?
85>なんでもない 勘違いだったみたい
側にいたくて
ただ君の側にいたくて
でも財閥の令嬢の君と
ただの一般人の俺は
あまりにも違いすぎて
変わらない過去
変わっていく現在
変わり続ける未来
人生は変わるもの
《人生は戦いである》
自分との戦いである 時間との戦いである 怠惰との戦いである 他人との戦いである 病気との闘いである お金との戦いである 不公平との戦いである 老化との戦いである 不幸との戦いである
戦い敗れれば 挫折感と不幸が待ち受けている
あなたと共に居られないのなら
こんな立場なんて
無くて良いのに
逆らえない運命に
もがくこともできずに
さよならはすぐに訪れた
遠ざかって行く
君を乗せた車
追いかけても
追い付ける筈もなく
窓から
あなたが走るのが見えて
私の名前を叫んでるのが見えて
私は唇を噛んだ
時計塔の頂上に残るは、
もう狂人しかいない。
狂いながら踊る貴方は、
美しいが、今そんな事を
考えている暇などない。
踊っている女…、まあ、
私の妹は、ナイフを
片手にくるくる舞踊る。
しかし、急に止まる。
狂った笑い声と笑みは
消え、ナイフを
両手で持ち、
私に向かってくる。
つづく
手を伸ばしても
叫んでも
俺は君には
届かない
車の窓に最後に見えた
君の顔は
悔しそうに歪んで
涙を流しながら
唇は さよなら とかたどった
私は剣で受けとめる。
しかし、ナイフの威力が
半端ない。
気を抜いたら、剣が飛んで
しまいそうなほど、妹は
攻撃をつづける。
しかし、ついに剣は折れ、
今、妹に押し倒されてる
状態だ。
『あは、死んで、死んで!!シネシネシネ…。あははははははは!!』
ナイフを降り下ろしてくる瞬間が、
とても長く思えた……。
end
本当は愛しかったのに
狂おしいほど愛してたのに
笑えるぐらい素直になれなくて
君が僕の隣から遠ざかるのをただ見つめた
どうすることも出来ずに
声にならない声で呟いた虚しい愛の言葉
(愛してた)
(いや、今でも愛してるよ)
(サヨナラを告げたのは君で・・・)
私と窓越しに目があって
さよならをかたどった唇を見て
あなたは目を見開いて
立ち止まった
それからは呆気ないほどに
簡単に離れていくあなたの姿
もう逢うこともない
もう笑いあうこともない
どうして さよなら なの?
別れを認めるなら
どうして泣いてるの?
そんな顔を見たら
諦めるなんて出来ないよ
忘れるなんて出来ないよ
私はあなただけが好きだよ
きっと何時までも
あなただけを愛してるよ
どんなに離れてても
もう逢うことすら出来なくても
(※微エロ注意)
揺れるベッド
流れる汗
快感の裏にあるのは、
甘い蜜か、青い果実か。
貴方となら、例え体だけでもと、
おもってた。
でも、それは冷たく、
貴方の瞳は、愛ではなく、
欲望だけしかなかった。
それでも、貴方を満たせるなら、
それでも構わない。
俺はもう
きっと君に嫌われたね
君は君の
華やかな世界で
俺なんかより
もっと良い人を見つけて
幸せになってね
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