文ストの腐小説書きますーー( ´∀`)
cpは主に敦受けでーす(^o^)/
地雷注意です!
がんばりまーーーふ(゜∀。)
おはよう
ストーリー好きすぎて好き
俺のもう一つのスレッド見てほしい
おーけー
見てくるね!てか
今から体育祭なう(だるい)
がんばってw
たぶん2番目に出てきてる俺を助けてっていうすれ
おっけ書き込んだよーーー
ありがとう!!
体育祭いってくるお☆
(まじでだるi(((殴
12時ごろには帰ってくる、またねw
次のcp乱敦にしよっかなw
てか敦くんの龍呼び尊いーーー(^q^)
乱敦注意ーー!今回は学パロじゃなくて、前世の記憶ありな話ですw
前世の記憶あり→敦くん
前世の記憶無し→乱歩さん
前世→普通の文ストの世界線 今世→2045年位(適当)
(何の異能力も無い世界です)
「あーつしくんっ!」
「わ、乱歩さん?!」
思わず手に持っていた缶スープを落としそうになる。
今はバイトの休憩時間。そう、僕と乱歩さんは同じバイトで働いて居るのだ。
第一章はじまるよんーー
「どうしたんですか、突然?」
乱歩さんはまだ会計の仕事が終わっていないはずだけど、、
「なんでもなーい、ただ敦くんの顔が見たくなっただけ!」
「また抜け出して来たんですか?店長に怒られますよ?」
「いいのいいの!福沢さんにはちゃんと許可取ってるから!」
僕が言うのもなんだけど、店長の福沢さんは少し(いや結構)乱歩さんに甘いと思う。
「で、!きょうはーー、敦くんとデートに来たんだけど。」
「で、デート!?」
ちょっと待て、聞いてないぞデートなんて!?
「ぼ、僕たち恋人でも無いし、男同士ですよね?!」
「、、、まぁ、、そうだけど。」
「き、今日は、御免なさい、、、」
男同士、、か。
「ふーん、いいよ。ちょうど福沢さんに呼ばれたし。またね、敦くんー!」
「あ、あはは、、、」
自分でも言っていて苦しくなる。
ーー僕と乱歩さんは、前世で恋人だった。
つづーく(´・ω・`)
おお!!すごい!
せんきゅ☆
今見たら死にそうだわ(語彙力は死んだ)
わいの語彙力宇宙飛行中☆(何いってんだこいつ)
うん
控えめに言って最高
つづきかいてえええええええええええええええええ
あ、好き()
え、ありがとぉぉぉうございまぁぁぁぁすぅ↑↑()
頑張って続き書こうかなあ( ´-`)
続き見たいなぁ