小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 322 神様   [2023-01-06 09:24:09]  通報

    刀葉林のシロナ様の話お願い

    • 323 一般人   [2023-01-06 15:55:23]  通報

    >>322いいけれど、言葉遣いとか分からんから適当に打つね。

    • 324 一般人   [2023-01-06 16:09:14]  通報

    リクエストについて。
    これより、皆さんに小説のリクエストを募集します。リクエストについては、以下の通りです。
    一、女性との友情ストーリーはあまり打ちたくない→(僕自身が)のですがリクエストされた場合は打ちます。
    二、言葉遣いが若干分からんキャラが多いので言葉遣いは適当に打ちます。予めご了承下さい。
    三、ヤンデレなども基本的に打ちますが僕自身ヤンデレがどんなものか分からないのでヤンデレ感が若干出てないかもしれませんが予めご了承下さい。
    四、怖い系、切ない系の話は基本的に打ちません。基本甘々と激甘を打ちます。
    五、リクエストを送る際には誰々の小説を甘々か激甘のどちらかで打って下さい。と打って下さい。
    以上です。

    • 325 一般人   [2023-01-06 16:22:51]  通報

    >>319の続き。
    ゆかりん「あれ?ハウだ!どうしたの?」
    ハウ「どうしたの?じゃないよ!イリマさんが探してたから、俺も、ゆかりんを探してたんだよ!」
    ゆかりん「そうだったんだ。で、イリマは今何処に?」
    ハウ「研究所の外にいるよ!早く来て!」
    ゆかりん「分かったわ。」
    そして、ここは外。
    ゆかりん「イリマ!」
    イリマ「ゆかりん!」
    ハウ「二人共、ちゃんと話し合うんだぞ。リーリエ行こう。」
    リーリエ「あ、はい!」
    そして、リーリエとハウはその場を去った。
    続く。

    • 326 一般人   [2023-01-06 21:38:44]  通報

    >>325の続き。
    イリマ「ゆかりん、どうして僕の所に来てくれなかったんだい?ずっと、待ってたのに。」
    ゆかりん「だって、イリマ他の女の人と仲良くしてたから嫌だったの。」
    イリマ「もしかして、嫉妬した?」
    ゆかりん「うん。」
    イリマ「じゃあ、キスしてあげる。」
    そう言うとイリマはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    イリマ「機嫌は直りましたか?お姫様。」
    ゆかりん「もぉ。調子いいんだから。////////」
    イリマ「もう、他の女性と仲良くしたりしないよ。約束だよ。」
    ゆかりん「うん、約束だからね。」
    その後、ゆかりんとの約束通りイリマは他の喋ることはありましたが、女性と仲良くしたりはしませんでした。
    終わり。

    • 327 一般人   [2023-01-06 21:39:25]  通報

    >>324について。
    やっぱり、リクエスト募集やめます。ごめんなさい。(汗)

    • 328 一般人   [2023-01-06 22:31:01]  通報

    リズミカルに行こう。シロナ。(友情)神様リクエスト。
    私、ゆかりん!今日は、友達のシロナさんとお買い物します!
    シロナ「ゆかりん、今日は、貴方に似合う服を選んであげるわ。」
    ゆかりん「えっ?そんな!いいよ!別に!」
    シロナ「いいのよ。遠慮なんてしなくても。さぁ、服屋に行きましょう。」
    そして、ここは服屋。
    シロナ「ウーン、どの服がいいかしらね。これなんて、どうかしら。」
    シロナが選んだ服は可愛い女の子系の服だった。
    ゆかりん「じゃあ、試着してみるね。」
    ゆかりんは試着室に入った。
    そして、数分後。
    ゆかりん「どうかな?」
    続く。

    • 329 一般人   [2023-01-06 22:31:25]  通報

    そろそろ寝るわ。皆、ぽやすみ。

    • 330 一般人   [2023-01-07 07:57:26]  通報

    すいません。女性との友情の小説は打ちたくないんで今後は打ちません。予めご了承下さい。

    • 331 一般人   [2023-01-07 07:58:13]  通報

    皆、もはよう。ご飯食べてくる。

    • 332 一般人   [2023-01-07 08:01:46]  通報

    今後は、もはようとか打ちません。予めご了承下さい。

    • 333 神様   [2023-01-07 10:01:53]  通報

    刀葉林のシロナ様お願い

    • 334 一般人   [2023-01-07 14:33:40]  通報

    >>333女性との友情の小説は打ちたくないんで打ちません。ごめんなさい。

    • 335 一般人   [2023-01-07 14:34:14]  通報

    >>328はもう打ちたくないんでやめます。ごめんなさい。

    • 336 一般人   [2023-01-07 14:36:14]  通報

    ってか、シロナ打ったんだけどポケモンのシロナじゃないんかい。(汗)その人が女なのか男なのか分かんないから打たないね。

    • 337 一般人   [2023-01-07 14:36:57]  通報

    追加。小説は俺の、知っているアニメなどの小説しか打たないので予めご了承下さい。

    • 338 一般人   [2023-01-07 18:10:48]  通報

    留守です。カキ。(甘々)
    私、ゆかりん!今日は、彼氏のカキとデートするためカキの家に来ました!
    ゆかりん「こんにちは!」
    ホシ「あ、ゆかりん姉ちゃんだ!こんにちは!」
    ゆかりん「ホシちゃん、こんにちは。カキはいる?」
    ホシ「ごめん!お兄ちゃん、今配達に行ってるんだ。待っててもらえる?」
    ゆかりん「うん、分かったわ。」
    ゆかりんは椅子に座った。
    カキの母親「ゆかりんちゃん、ごめんねー。カキがいなくて。」
    ゆかりん「いえいえ、大丈夫ですよ。」
    カキの父親「それにしても、カキもやるよな!こんな、可愛い子と付き合ってるんだから。」
    ホシ「そうそう!それに、いつかは私の、本当のお姉ちゃんになってくれるんだよね!」
    続く。

    • 339 一般人   [2023-01-07 19:25:05]  通報

    >>338の続き。
    ゆかりん「ほ、ホシちゃん!/////////」
    すると、カキが帰ってきた。
    カキ「ただいまって!ゆかりん!?」
    ゆかりん「あ、カキ。お帰りなさい。」
    ホシ「もぅ!お兄ちゃん遅いよ!」
    カキ「ホシィ~、ごめんよ~。じゃなくて!ゆかりん、遊びに来てくれたのか?嬉しいなぁ!」
    ゆかりん「うん、これから出掛けよう。」
    カキ「あっ。ちょっと、待って。これ、あっちに置くから。」
    そう言うとカキはミルクの入った物を置こうとしたがそれは、カキの父親が持った。
    カキ「えっ?と、父さん?」
    カキの父親「お前、いつまで大事な彼女さんを待たせる気だ!こんなもん俺が、運ぶからお前は、さっさと行けっ!」
    続く。

    • 340 一般人   [2023-01-07 21:59:13]  通報

    >>339の続き。
    カキ「えっ?でも、父さん、俺、まだ仕事が・・・。」
    カキの父親「そんなもんやらんでいい!今は、ゆかりんちゃんを優先しなさい!いいね!」
    カキ「わ、分かったよ。(汗)じゃあな。」
    そして、カキ達は家を出た。
    そして、ここはヴェラ火山公園。
    カキ「フゥ!やっぱり、ここは一番落ち着くな!」
    ゆかりん「フフ、カキならここに来ると思ったわ。」
    カキ「ごめん。もっと、いい場所あるはずなのにね。(汗)」
    ゆかりん「いいよ。私も、ここ好きだし。まぁ、暑いけど。(汗)」
    カキ「さらにごめん!」
    ゆかりん「気にしないでよ。」
    カキ「じゃあ、キスして紛らわそう!」
    ゆかりん「うん、いいよ。」
    そして、カキはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    カキ「また、ここに来ような。」
    ゆかりん「うん!」
    終わり。

    • 341 一般人   [2023-01-07 22:28:11]  通報

    レストランに行こう。クチナシ。(甘々)
    私、ゆかりん。私の、彼氏は、しまキングのクチナシさんです。今日は、そんな、クチナシさんとデートです。
    ここは、ポー交番。
    ゆかりん「クチナシさん、こんにちは。」
    クチナシ「よぉ。いらっしゃい。」
    すると、アローラニャース達がゆかりんの側に寄ってきた。
    ゆかりん「フフ、ニャース可愛い!」
    すると、クチナシはムッとした顔になるとニャースをゆかりんから引き離した。
    クチナシ「コラッ、ニャース。俺の、大事な彼女を独り占めなんてズルいぞ。」
    ゆかりん「あらあら、ニャースにまで嫉妬してるの?可愛い。」
    クチナシ「そんな事言うと食うぞ。」
    続く。

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