小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1267の続き。
赤犬「そうじゃ。ワッシの所に直接かかるようにしてある。じゃが、余り用もないのに電話をかけてくるでないぞ。それから、必要以上にワッシの職場に来るなよ。迷惑じゃからな。ではな。」
赤犬はゆかりんに有無も言わさずに扉を締めた。
ゆかりん「赤犬さんって想像以上に気難しい人だな。でも、頑張らなくちゃ。」
そして、次の日。
赤犬は目を覚ました。そして、着替えをすますと正義のマントを羽織る。
赤犬が廊下に出ると妙にいい匂いがした。
赤犬はキッチンまで走った。
そして、キッチンの扉を開くとそこにはゆかりんがいて机の上には沢山の美味しそうな料理が並んでいた。
ゆかりん「あ、赤犬さん、おはようございます。」
続く。