小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1274の続き。
ゆかりん「嘘っ!何なの?これ!そうだ!赤犬さんに電話しないと!」
ゆかりんは通信用でんでん虫を手に持とうとしたがそこで赤犬に言われた言葉の「迷惑じゃから。」と言う言葉と「余計なことはするな。」と言う言葉が頭をよぎり通信でんでん虫に手を伸ばすのをやめた。
ゆかりん「私、死ぬのかな。嫌だな。まだ、赤犬さんと仲直りもしてないのに。」
そう言うとゆかりんの意識は途絶えた。
その頃の赤犬は、家に帰る途中だった。
赤犬「ンッ?家の電気が消えている?」
赤犬が家の方を見るといつもついているはずの電気が消えていた。
赤犬「兎に角、家に入るかの。」
赤犬が家の鍵を開けようとすると家の扉は開いていた。
続く。