小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1281の続き。
赤犬「何とも不用心な。後で、注意しなくてはならんの。」
赤犬は玄関で靴を脱ぐとすぐにキッチンへ向かいキッチンの電気をつけるとそこにはゆかりんが倒れていた。
赤犬「っ!ゆかりん!おいっ!大丈夫か!?しっかりしろ!」
赤犬はゆかりんを揺らした。
すると、ゆかりんは目を覚ました。
ゆかりん「赤犬さん?」
赤犬「ゆかりん!何で!どうして、ワッシに電話してこなかった!」
ゆかりん「だって、赤犬さん、迷惑だって言ったし赤犬さんに余計な心配かけたくなかったから。」
続く。