小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1282の続き。
赤犬はそう言われてはっ!とした。自分が言ってた事をこの子は親身になって守ろうとしていたのだ。そして、そんな事を言ってしまった自分に対して赤犬は腹が立った。
ゆかりん「赤犬さん、初めて私の、名前呼んでくてたね。嬉しい。」
そう言うとゆかりんは眠ってしまった。
赤犬「ハァ、寝てもうたか。仕方がない。医者を呼ぶか。」
赤犬はゆかりんをゆかりんの部屋に運ぶと通信用でんでん虫で医者を呼んだ。
そして、医者が来てゆかりんを診察すると医者が出てきて赤犬にゆかりんの診察結果を言った。
赤犬「先生、ゆかりんはどうなんですか?」
医者「ゆかりんさんは、その大変言いにくいのですが赤犬様と出会う前に体に行為をされた痕がありました。幸い中には出されていませんがどうやら誰かに酷い行いをされていたようですね。」
続く。