小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1590の続き。
そう言うとフクロウはその場を去った。
ハルヤ「姫、必ずや貴方を見つけ出してみせます!」
そして、次の日。
ここは、妖怪探偵団の事務所。
イナホ「おお!皆さん、刀を見つけて持ってきたのですね!ナイスです!」
ゆかりん「アハハッ、まあね。」
ケータ「これで、残りの刀は四本だね。」
アキノリ「なぁ、エンマ大王様、残りの剣の場所は分かるのか?」
エンマ大王「ああ、残りは、宝剣殿、霊剣林、そして後二本の刀が分からないんだ。」
フミ「その、刀って何なんですか?」
エンマ大王「その刀の名は、アシュラ豪炎丸とフドウ雷鳴剣だ。」
ゆかりん「その二つの刀が何処にあるか分からないのね。」
エンマ大王「ああ、もしかしたら既に、酒呑童子達の手元にある可能性もあるかもしれない。」
ナツメ「そんな!」
続く。