小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1591の続き。
エンマ大王「何れにしても、奴らがその二本の刀を持ってるとしたら何としても奪い返さねばならん。」
そして、夕方。
ウサピョン「それじゃあ、俺達は、そろそろ帰るダニ!」
シン「うん、また明日ね!」
イナホ「私も、いろいろと酒呑童子達の情報を調べておきます!」
ケータ「おお!助かるよ!」
ジバニャン「イナホはいざって時に頼りになるニャンね。」
イナホ「えへへ、まあね!」
すると。
フクロウ「!あの、娘!かなりの数の妖怪を従えている!まさか!姫!?」
フクロウは風を作るとイナホを捉えた!
イナホ「ワワワワワッ!な、何ですかー!?」
フミ「なっ!何!?」
続く。