小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>475の続き。
ダイヤ「ああ、まさかキスまでするとは思わなかったな。(汗)」
ヨルト「ああ、そうだな。」
マツト「やっぱ、ゆかりんは諦めないと駄目か。(汗)」
四人の男達は、ハァとため息をつくと居酒屋の中に戻っていった。
一方その頃のゆかりんはローズの車の中で顔を真っ赤にしていた。
ゆかりん「もう!いきなり、トモ君達の前でキスするなんて!何考えてるの?ローズさん!」
ローズ「すまない。許してくれるかい?お姫様?」
ゆかりん「もう!知らない!」
ローズ「ゆかりん。」
ゆかりん「な。」
ゆかりんが何と言おうとすると、ローズはゆかりんにキスした。
チュッ。
続く。