小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>7017の続き。
ハルヤ「この時計はだな!」
妖怪ウォッチの解説中なのだ!
ハルヤ「と言う仕組みなんだ!」
シャオパイ「へぇ!凄い仕組みなんだな!」
ビシュナル「姫、そろそろ行きましょう。」
ゆかりん「分かったわ。じゃあ、行きましょう。」
ビシュナル「では、城の外の畑に行きましょう。」
そして、ここは城の外の畑。
ビシュナル「ここが、城の畑です。」
ゆかりん「へぇ、龍の間とか私の部屋とかからも直接畑に来れるのね。ってか、荒れ放題ね。この庭。(汗)」
ビシュナル「はい、暫く放置してましたから。それで、セルザウィード様のお言葉ですが、姫たるもの庭仕事出来んでどうする。お前は、姫として庭仕事をしろとの事です。」
ハルヤ「どういう原理でそう言う事になるんだ!?さっぱり、意味が分からん!」
続く。