しかし、妄想というのは本当になるのだ。その女の子が本当に隣にいた。「どうしたのですか?」悪fk2は、「じゃあ、宇宙を滅亡させようぜ」と言って、その女の子を騙そうとしたが、女の子は、「……嘘ですよね?私はfk2に会ったことあるけど…何か違う…」と悪fk2の存在を分かっているようだった (皆さん、この事を妄想ということにしないでください。勝手なお願いです。)