小説(内容)宮城に住む僕たちのクリスマス会の後の大地震。 あるチャベリ民登場!

小説(内容)宮城に住む僕たちのクリスマス会の後の大地震。 あるチャベリ民登場!

鬼殺隊 2025-12-22 08:23:23
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~始めに~
(登場人物) クラスマ、鬼殺隊、三色団子、杏仁豆腐
第1話「クリスマス最後の学校」(鬼殺隊視点)
今日は12月25日。クリスマスの日だ。そこで僕たち4人は今日、クラスマの家でクリスマス会をすることになった。クラスの、他の人たちも今日はクリスマス会をするようでみんなワクワクしていました。僕の学校では今日が終業式だった。なので僕たちの、学校の人たちは全員早く変えることになっている。僕ら4人は大親友であった。この学校は宮城でも田舎の方の学校なのでクラス分けもなかったので4人はいつも同じクラスだった。小学校5年生一組。そして杏仁豆腐と三色団子は家が近いのでよく2人で遊ぶこともあるという。
今日はテストが返された。国語の50問テストだ。そして僕は今日返されたテストを見てこの帰った後の親からの叱られようを、思い浮かべていた。40点だったのだ。僕の家では50点以下をとると、3日のおやつなしと、叱られが待っている。 と、そこにいつものんきなクラスマが来て僕の点数を見ると「よかったね!いつもよりは低いけど僕よりは高いじゃないか。」なんて、のんきなことをいっていた。次に成績表が、渡されました。僕の◎は、16個なのにクラスマはなぜだか僕より多い17個。今回クラスマは、体育の点がよかったらしい。そこへ、僕のところに杏仁豆腐と三色団子がやってきた。三色団子が、「成績どうだった?」と聞くので僕は◎が、16個だということを伝えると杏仁豆腐がが、「同じだ!」といっていました。三色団子は、17個で僕より一つ多いのでクラスマと同じということになる。三色団子は、いつもハキハキ挨拶をしたり意見をいうので挨拶のところはもちろん◎であった。その後、表彰がありました。僕と杏仁豆腐と三色団子と、クラスマも、(本の目標達成数50冊おめでとう!)の賞状と3冊券をもらった。その後、帰りの会があった。今日の日直はクラスマだったのでクラスマが前に出て先生に「さようなら」というとみんなも「さようなら」と言った。その後僕たちは4人で家に着いた日とからすぐ向かうと決まった。4人はバラバラに、かえってクラスマの家に向かった。杏仁豆腐と三色団子は、ほぼ同時に着いて最後に僕が、クラスマの家に着いた。

第1話終わり
2話はクリスマス会があって、3話にやっと地震のことが来る感じですね。4話は、まだ書いてると中なので多分避難所での話になると思います。第五話は、家が津波に流されたのを見に行く感じかな。この後もよろしくお願いします!

  • No.4 by 鬼殺隊  2025-12-22 10:09:44

はい、続きまして2話いきます。
「クリスマス会」
下校は11時40分で、集合は12時40分ということだったけれど、みんながそろったのは12時25分だった。僕は三色団子と、「かなり早くついたねー。」と話していたクリスマス会の始まりは午後5時で、終わりは午後8時。みんなこの事は親にいってあるので帰りは迎えに来ることになっていた。夜ごはんはクラスマ君家が用意してくれることになっている。僕はクラスマ君の家に和菓子を渡しなさいといわれたので僕は渡した。クラスマは自分の部屋はきたないからといって、見せなかったのでクラスマは自分の部屋で。僕たち3人は仮部屋をつかわせてもらうことになった。その後、テレビを見てしばらくしたら僕たちはリビングでクリスマスツリーの飾り付けをした。クラスマは、夜ごはんの調理、杏仁豆腐と僕はクリスマスツリーの飾り付けをした。夜のご飯が終わったらみんなでケーキを食べその後にプレゼント交換をするらしい。みんなはそのプレゼント交換が待ちきれないのである。飾り付けに一時間半ぐらいかかった。終わったのは2時20分。(後2時間40分あるなー。)と思った。そこで僕らはクラスマん家にあるSwitchで遊ぶことになった。マリオカート大会だ。15戦して勝った回数が多い人が優勝者というゲームだ。僕はルイージ、クラスマはマリオ、杏仁豆腐は牛、三色団子はピーチになった。1回戦目は、三色団子が勝った。勝った回数はメモ帳に正の字でかいた。2回戦目と、3回戦目はクラスマの連続優勝だった。僕と杏仁豆腐は、なかなか勝てないことに不満だった。その後も僕と杏仁豆腐は、勝てず…しばらくして初の杏仁豆腐が勝利した。拍手が起こった。僕は「次こそ勝てるよ!」といわれた。その後僕は3連勝した。そして15戦目。15戦目は、三色団子が勝利した。結果クラスマは5勝、三色団子は6勝、僕が3勝、杏仁豆腐が1勝だった。よって三色団子が優勝者となった。クラスマは、一勝差だということにとても悔しいといっていた。杏仁豆腐は、一勝しか勝てないことに激怒した。そして時間は4時45分。少し時間があるので僕たちは5分間のしりとりをした。その後僕たちはクリスマス会を始めた。クリスマスツリーを光らせて、テーブルにたくさんのご飯が並んだ。僕は5時ちょうどに「いただきます。」をして食べ始めた。肉がおいしかった。食べているとあっという間に時間は過ぎていった。
第2話終わり

はい、というわけで次から地震の話が始まります。突然の地震で‥僕たちは

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