小説とか、詩を書く的な処(笑) Ⅱ
最早雑談スレになってますが、お気になさらずm(__)mwwww
出会った春
想いを伝えた夏
馬鹿みたいに傷つけ合った秋
別れを告げた冬
そうしてまた巡り、巡る季節
君と出会った季節がやってくる
いつまでも心だけはあの時で止まっているのに・・・
違うよ?
ぐりぐはもなら
だよ★(*⌒▽⌒*)
281はグだグだすぎ。
お互いが浮気をすることなんて日常茶飯事だった
付き合い始めたあの頃はただ隣に居るだけで幸せだったのに
だんだん物足りなくなって
欲望にまみれて
傷付けることが怖くて近寄れなかった
それが傷付ける原因になるとも知らずに
ただ自分を満たすだけだった
アイツの寂しさに気付いていても
「きっと分かってくれてる」と言い聞かせて知らないフリをした
もう一度だけ
隣で笑い合えるなら
きっと素直に言う
「傍に居て」と。
今は違う誰かを愛してるのだろうか
それでも良い
一生に一度の恋で良い
だから伝えないといけない言葉がある
「君が好きだ」と。
愛してほしかったんじゃない
愛したかったんだ・・・
プロローグ、end
多分続くけど書くの面倒くさい
288>wwww
一応続くけど・・・(´・ω・`)
面倒くさい・・・
ハルwwww
めんどくさいなら、無理しなくて
いいぽ。(`・ω・´;)
アリーに同意ですm(__)m
無理して書こうか!
うん(^^)
面倒くさいし
もう書かなくて良いやって思ってる(`・ω・´)
見たいけどね(´・ω・`)
ハルが決めることだもん!
見たいと言われると悩むなぁ・・・
うーん・・・書くぜ!
友達にあげる小説だから完成させなきゃいけないしw
誰よりも速く走り抜けろ
もたもたしてるとなくなっちゃう
おいしいものは 待ってくれない
すぐに誰かの口の中
ハル>ありがとです(≧∀≦)
さっきのは銀魂の高杉。
高杉sideでした。
今度は一話目
主人公side
最後に手を離したのは私
別れを告げた。
涙声でサヨナラと呟いた冷たい闇の中
最後まで貴方の声は優しかった
でも貴方の瞳は笑っていなくて
虚ろで・・・
いつも私の寂しさに気付いていても
気付かないフリをしてたんでしょ?
知ってるよ・・・
ねえ、貴方の幸せを願うことって
馬鹿なこと?
いつものように冷たい笑顔で笑うのかな
それとも
優しく突き放すのかな・・・
なんて考えても無駄だね・・・
もう貴方は隣に居ないんだから・・・
(もう一度春色の笑顔を)
一話目end
| こちらのスレッドは閉鎖されましたので、投稿ができません。 |