小説とか、詩を書く的な処(笑) Ⅱ
最早雑談スレになってますが、お気になさらずm(__)mwwww
うそという鳥がいます
うそではありません
ほんとです
新しい朝が来た 希望の朝だ
喜びに胸を開け 大空あおげ
ラジオの声に 健(すこ)やかな胸を
この香る風に 開けよ
それ 一 二 三
荒らし?(´・ω・`?)ン?
書くスレを間違えました
俺達、本当に馬鹿だよね。
お互い馬鹿だ。
いや、俺の方が馬鹿だ。
あんなにも君が好きだったのに。
今でも君しか見えないのに、
どうして放したんだろう。
悔しい位君しか見えないのに
どうして・・・。
「精市、別れよう?」
好きなのに
大好きなのに。
「どうして?」
泣きそうな凪に胸が締め付けられた。
必死に涙をこらえてる。
可愛い
どこにも行くな。
「・・・っ、精市・・・。ごめんなさい。
私、精市が好きだよ。
別れても好きだから。」
なら、どうして別れるの?
俺だって好きだ。
放したくない。
フラれたクセにって?
良いんだ。
兎に角凪が、
好きだから 一緒に居たいよ。
俺の自尊心なんてどうでも良いんだ。
フラれたって良いんだ。
それでも君が好きだから。
後ろから抱きしめるのも
君を隣で見るのも
これが最後か。
「好きだ。どこにも行くな。」
そう言いたかった。
口調が俺じゃなくなってるよね。
良い。 それでも良い。 何だって良いよ。
でも、言えなかった。
「うん。分かったよ。
ごめんね?良い彼氏になれなくて。」
「精市は悪くないから、謝らないで?」
最後まで、君の笑顔は綺麗で
涙が出るかと思ったよ。
ズルいよ・・・。
俺ばかり好きでさ。
本当は嫌われてても君の側にいたい。
鬱陶しいと言われても
ずっと一緒が良いのに。
「精市。」
「ん?」
「キスして? 最後に一度だけ。
これが最後のワガママ。」
俺は言われるままにキスをした。
唇にはしなかった。
額に軽く唇を落とした。
唇を重ねると
きっと凪と別れられなくなるから。
凪の頬には涙が一筋光っていた。
「どうして・・・そんなに優しいの?
精市・・・。精市っ。」
「残酷な優しさなら、要らない?」
凪は、ただ、頷くだけ。
最悪な嘘で君を傷付ければ
君に嫌われれば
君を忘れることが出来るかな。
きっと出来る。
「俺は君が大嫌いだ」
「精っ、市・・・。」
好きだ 好きだ 大好きだ。
「サヨナラ」
サヨナラ、
凪
大好きだよ・・・。
サヨナラと最後の嘘
結局今でも君を忘れられなくて
(愛しさと裏腹の態度)
(サヨナラと最後の嘘)
-END-
エンドー\(^o^)/
ついこの間付き合い始めたアタシが
こんなネタ縁起悪いなw
はぁ・・(´・ω・`)
ふぅ・・・(ノД`)
・・・・・・・・・・・・・・・orz
・・・・・・・・・・・・・・・_| ̄|○
はぁ・・・・・・(*´Д`*)
お悩みかい?お嬢ちゃん
うーん・・・
何だろ・・・
何か今幸せすぎて怖いなぁ・・・(´Д`)
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