小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 2002 一般人   [2023-05-01 17:26:44]  通報

    >>2000の続き。
    そこにいたのは斗真といつも一緒にいる三人組の一人の康介だった。
    ゆかりん「康介君、斗真さんは?」
    康介「康介さんならイリアを連れて他の会社に会議に行ったっすよ!もう時期帰ってくるんじゃないんっすか?」
    ゆかりん「そっか、じゃあ、待たせてもらうね。」
    康介「いいっすよ。どうぞー。」
    そして。
    斗真「ただいまって!ゆかりん!?」
    ゆかりん「こんにちは!来ちゃった!」
    斗真「そ、そうか。で、今日は何の用だ?」
    ゆかりん「お弁当作ってきたの!食べて!」
    続く。

    • 2003 一般人   [2023-05-01 19:35:40]  通報

    >>2002の続き。
    斗真「何!?弁当だって!?」
    康介「おお!いいっすねー!弁当!愛妻弁当って奴っすか?俺も、食いたいっす!」
    斗真「お前は、駄目だ!」
    康介「チェッ!じゃあ、俺達は、空気を読んでどっかで飯食って来るっす!じゃあねー。」
    そう言うと康介達はその場を去った。
    斗真「さてと、邪魔者はいなくなった。今日は、その来てくれてありがとう。」
    そう言うと斗真はゆかりんにキスした。
    チュッ。
    斗真「そう言えば、君に伝えたい事があるんだ。」
    ゆかりん「何?」
    斗真「実は、母さんが無罪になって刑務所から出てこれそうなんだ。」
    ゆかりん「えっ?本当に?良かったね!」
    斗真「ああ、明日迎えに行くつもりだ。ゆかりんも一緒に来てくれるか?」
    ゆかりん「勿論よ!」
    斗真「ありがとう。」
    終わり。

    • 2004 一般人   [2023-05-01 19:44:19]  通報

    かつて、魔族は人間を奴隷として扱っていたがとあるお偉いさんが魔族と人間は共存すべきだ!と言って魔族と人間は共存の道を選びました。それのお陰で人間は魔族に奴隷として扱われなくなりましたが魔族側は人間と仲良く出来るか悩んでいるようです。それぞれ悩みを抱える魔族と人間ゆかりんの恋のお話です。登場人物は次、打つぜよ。

    • 2005 一般人   [2023-05-01 20:02:29]  通報

    >>2004の続き。
    登場人物紹介。
    ゆかりん。魔族の奴隷として働いていた子で優しくて純粋。魔族のポークとは仲がいい。同じ人間であるエイルとは仲良しで兄妹のような仲。
    ホーク。鳥型の魔物で中間管理職の人。上からはいろいろな命令をされ下からは面倒臭い事を散々言われているので毛が日々抜け落ちている。ゆかりんの事が少々気になっている。
    ポーク。豚型の魔物で魔族と人間が共存し仲良くするという時代の流れについていけずに困っている。ゆかりんとは仲がよくゆかりんの事を実の妹のように思っている。
    アイギス。魔族の王であり先代魔族の王の息子。意外とクールな性格だが実はいい所のお坊ちゃんだったので世間知らずである。ゆかりんの事を気に入っており「俺の妻!」と言っている。自称、ゆかりんの夫&旦那。エイルを困らせることが多い。自称、エイルの親友。
    ウルフ。狼型の魔族で影が薄いのが悩み。人に褒められると目を輝かせる。ゆかりんの事が気になっている。
    アロウズ。山羊型の魔族でアイギスの秘書件側近。ハードとイージーな感じの生活に日々疲れている。ゆかりんの事が気になっている。
    エイル。ゆかりんと同じく人間で警備隊の一人。日々町をパトロールしているがアイギスにはほぼ毎日、迷惑をかけられている。アイギスから「親友!」と言われるたびに「違うー!誰が親友だ!」と言う日々を送っている。ゆかりんとは仲良しで兄妹のような仲だが実はゆかりんの事が好き。
    次からお話が始まるよ!

    • 2006 一般人   [2023-05-01 21:25:39]  通報

    つんぽです。河上万斉。
    おーい!私は、ゆかりんです!私の、彼氏は、河上万斉さんです!私の、彼氏の河上万斉さんは、実は、有名なつんぽさんでした!あれ?有名って言う割にはどんな感じの有名人→(なのかしら?)も分からないや!まぁ、いいや!
    ここは、万斉の部屋。
    万斉「ゆかりん殿、ちょっと、いいか?」
    ゆかりん「ンッ?どうしたの?万斉さん。」
    万斉「今夜は、カレーが食べたい。作ってくれないか?」
    ゆかりん「いいよ。ちょっと、待っててね。」
    ゆかりんは冷蔵庫の中を調べた。
    ゆかりん「ごめん!材料ないみたいだから買ってくるね!」
    続く。

    • 2007 一般人   [2023-05-01 22:04:17]  通報

    >>2006の続き。
    万斉「ならば、俺も、買い物に付き合おう。」
    ゆかりん「えっ?いいの?」
    万斉「ああ、いいともさ。」
    ゆかりん「じゃあ、行こうか。」
    万斉「ああ、行こう。」
    そして、帰り道。
    万斉「今日は、沢山買えたな。」
    ゆかりん「そうだね!今日は、タイムセールにちょうどぶつかったから良かったよ!荷物持ちありがとね!」
    そう言うとゆかりんは万斉にキスした。
    チュッ。
    万斉「フフ、これぐらいお安い御用でござる!」
    ゆかりん「さて、船に帰ったら美味しいカレー作ってあげるからね!」
    万斉「ありがとう。楽しみにしている。」
    終わり。

    • 2008 一般人   [2023-05-01 22:13:12]  通報

    ここは、魔族と人間が暮らす世界。この世界では、人間達は、魔族によって奴隷として扱われていた。しかし、とあるお偉いさんが、「魔族と人間は共存すべきだ!」と言いました。それのお陰で人間は魔族に奴隷として扱われなくなりました。しかし、今まで人間を奴隷としてしか扱わなかった魔族側にとっては、人間と仲良く出来るか不安な魔族もいました。そんな、魔族と元奴隷ゆかりんの恋のお話。選択肢物です。まずは、鳥型の魔族ホーク君のターンです。
    ナレーション。→(ナレーションって誰がやってるねん)
    鳥型の魔族ホークは、日々悩んでいた。それは、彼が中間管理職だからだ。上からはいろいろな命令を下され下からは面倒臭い事を散々言われているからだ。そのせいで、ホークは、日々ストレスが溜まり毛が抜け落ちていた!このままではハゲになってしまう!そこで!ゆかりんの出番なのです!
    ここは王宮。
    ゆかりんは廊下にいた。
    ポーク「ゆかりん、おはよう。」
    続く。

    • 2009 一般人   [2023-05-01 22:14:36]  通報

    寝る。ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 2010 ココ   [2023-05-01 22:15:16]  通報

    >>2009ぽやすみです。

    • 2011 一般人   [2023-05-02 08:17:34]  通報

    もはよう。今、職場の更衣室でコメントしてるんだけど、俺、今日、仕事だから。じゃあね。

    • 2012 降参する   [2023-05-02 08:18:16]  通報

    >>2011行ってらっしゃい。

    • 2013 一般人   [2023-05-02 14:29:20]  通報

    今、戻ったので続き打つね。

    • 2014   [2023-05-02 14:29:45]  通報

    >>2013お帰り。

    • 2015 一般人   [2023-05-02 15:40:07]  通報

    >>2008の続き。
    ゆかりん「ポークさん、こんにちは!」
    ポーク「今日は、廊下掃除か。頑張れよ。」
    ゆかりん「ありがとう。頑張るわ。」
    そして、数時間後。
    ホーク「全く!面倒臭いったらありゃしない!」
    ゆかりん「あ、ホークさん、こんにちは。」
    ホーク「おや?君は、確か、元奴隷の人間ではありませんか。」
    ゆかりん「はい、あの、どうかしたのですか?」
    ホーク「ええ、ちょっと、いろいろとありまして。」
    ゆかりん「良ければ、愚痴ぐらいなら聞きますけど。」
    続く。

    • 2016 一般人   [2023-05-02 16:41:24]  通報

    >>2015の続き。
    ホーク「えっ?でも、いいんですか?」
    ゆかりん「ええ、勿論です。」
    ホーク「所で、君の名前は?」
    ゆかりん「ゆかりんです。」
    ホーク「ホォ、ゆかりんさんと言うのですね。いい名前ですね。では、愚痴を聞いてもらいましょう。そもそもですね!あーだこーだ!」
    それから一時間後。
    ホーク「だからですねぇ!」
    そして夕方。
    ホーク「つまりですねぇ!」
    そして夜。
    ホーク「と言う訳なんですよ!あれ?もう、夜ですか!」
    ゆかりん「あ、本当だ!もう、夜ですね。」
    続く。

    • 2017 一般人   [2023-05-02 18:02:39]  通報

    >>2016の続き。
    ホーク「すいません。すっかり、愚痴ってしまいました。(汗)」
    ゆかりん「いえいえ、大丈夫ですよ。」
    ホーク「ゆかりんさん、貴方は優しいですね。あの、もし良ければまた、愚痴を聞いてくださいませんか?」
    ゆかりん「ええ、喜んで。」
    ホーク「ありがとうございます。とても、嬉しいです。では、また今度この時間にこの場所に来てください。」
    ゆかりん「分かりました。」
    そして、それから一週間ゆかりんはホークの愚痴を聞いた!
    そして。
    ホーク「ゆかりんさん、すいません。(汗)最近、愚痴ばかり聞かせてますね。(汗)」
    ゆかりん「いえ、大丈夫ですよ。それに、誰かに話した方がスッキリすることもありますから。」
    ホーク「そうですね。ゆかりんさん、あの、折り入ってお話があるんですが、実は、貴方には私の番になってほしいのです。」
    ゆかりん「えっ?番ですか?」
    ホーク「ええ、貴方といると最近、落ち着くんですよ。貴方が好きです。どうか、私と番になってください!」
    ゆかりん「はい、勿論です!」
    ホーク「ありがとうございます。とても、嬉しいです。」
    こうして、ゆかりんとホークは番となり二人は結婚したのでした。
    ホーク番エンド!終わり。

    • 2018 一般人   [2023-05-02 18:19:30]  通報

    ボディガードみたいな彼。花山薫。
    どうも!ゆかりんです!私の、彼氏は、花山薫さんと言って実は、花山組のヤクザです。(汗)そんな、彼とお祭りに行きます!
    ここは、ゆかりんの家の前。
    ゆかりん「薫さん、まだかなぁ。あ、来た!」
    すると、ゆかりんの家の前に一台の黒塗りの車が止まった。
    薫の部下「ゆかりん姉さん!こんばんはっす!兄貴を連れて来たっすよ!」
    薫「よぉ。ホォ、浴衣を着てるのか。なかなか、似合ってるぞ。」
    ゆかりん「ありがとう。」
    そして、薫は車から降りた。
    薫「じゃあ、俺は、祭りに行くぜ。」
    薫の部下「行ってらっしゃい!お気を付けて!帰りも迎えに来ますんで電話お願いしますー!」
    そう言うと薫の部下は車を走らせてその場を去った。
    続く。

    • 2019 一般人   [2023-05-02 21:00:09]  通報

    >>2018の続き。
    薫「じゃあ、行くか。」
    薫はゆかりんと手を繋いだ。
    ゆかりん「うん。」
    そして、ここは祭り会場。
    ゆかりん「ウワァ!思ったよりも人が多いね!」
    薫「そうだな。離れないように気を付けないとな。」
    ゆかりん「うん、そうだね。」
    薫「さて、最初は何がしたい?」
    ゆかりん「じゃあ、焼きそば食べたい!」
    薫「いいぜ。じゃあ、行くか。」
    そして数時間後。
    薫「フゥ、祭り楽しかったな!」
    ゆかりん「うん!そうだね。」
    すると、花火が上がった。
    ゆかりん「ワァ、綺麗!」
    薫「ゆかりん。」
    ゆかりん「な。」
    何?と言う前にゆかりんの唇は薫の唇に塞がれるのであった。
    終わり。

    • 2020 一般人   [2023-05-02 21:47:17]  通報

    鬼兵隊の高杉晋助君。高杉晋助。
    頑張るんばのゆかりんです!私の、彼氏は、鬼兵隊の高杉晋助です!今日は、高ちゃんの船に遊びに来ました!
    ここは、晋助の船がある場所。
    ゆかりん「よし!高ちゃんの船に到着ー!」
    すると。
    神威「あれー!?ゆかりんだー!」
    ゆかりん「えっ?神威?」
    神威「やぁ、ゆかりん。高杉の旦那の所に遊びに来たのかい?」
    ゆかりん「そうだよ。」
    神威「もー!高杉の旦那ばっかりズルいよ!俺も、ゆかりんと遊びたいのにー!」
    続く。

    • 2021 一般人   [2023-05-02 22:22:36]  通報

    >>2020の続き。
    ゆかりん「ええっ!?」
    神威「よしー!ゆかりん!俺と、遊ぼう!」
    すると。
    晋助「コラァ!神威!俺の、船の前で何をしている!」
    神威「あ、高杉の旦那だ。」
    晋助「あ、高杉の旦那だじゃねぇ!お前は、こんな所でって!ゆかりん?」
    ゆかりん「こんにちは。高ちゃん。」
    晋助「お前、こんな所で何してるんだ?」
    神威「僕とイチャイチャしてたんだよねー!」
    晋助「何だと!?(怒り)」
    ゆかりん「もう!高ちゃん!嘘だってば!」
    晋助「クククッ、神威テメェ、変な嘘つくと承知しねぇぞ。」
    神威「はいはい、お邪魔虫はとっとと退散するよ。じゃあね。」
    そう言うと神威はその場を去った。
    晋助「全く、あいつときたら。(汗)」
    晋助はゆかりんを抱き締めるとゆかりんにキスした。
    チュッ。
    晋助「あのさ、来てくれてありがとうよ。」
    ゆかりん「フフ、どういたしまして。」
    終わり。

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