小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 922 一般人   [2023-02-17 18:42:56]  通報

    >>921の続き。
    ゆかりん「えっと、これ、どうすればいいの?」
    アイスバーグ「日付順に並べとけばいいから。」
    ゆかりん「分かったわ。」
    ゆかりんは書類をまとめた。
    そして、お昼。
    アイスバーグ「ンマー、もう、お昼か。ゆかりん、書類整理は終わったかい?」
    ゆかりん「うん、一通りは。」
    アイスバーグ「そうか。じゃあ、昼飯でも食いに行こうぜ。」
    ゆかりん「うん。」
    アイスバーグ「そうだ。これは、今日の、お礼だ。」
    そう言うと、アイスバーグはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    ゆかりん「あ、アイスバーグさん!?/////////」
    アイスバーグ「ンマー、マジで、ありがとな。ゆかりん。今日は、助かったぜ。」
    ゆかりん「ど、どういたしまして。」
    アイスバーグ「さぁ、昼飯食いに行くぞ。」
    ゆかりん「うん!」
    終わり。

    • 923 一般人   [2023-02-17 19:45:29]  通報

    炎のように燃える彼氏。エース。(甘々)
    どうも!ゆかりんです!私の、彼氏は、白ひげ海賊団の一人であるエースです。と紹介してる場合じゃなかった!何と!私と、エースはとある森の中で迷子になってしまったのです!
    ここは、森の中だ。
    ゆかりん「ウウッ!ここ何処だろう!私達、無事に帰れるのかなぁ?」
    エース「ウーン、俺にも分からん!だが、心配するな!必ず、帰れる!」
    ゆかりん「ウーン、不安だなぁ。って、キャアア!」
    何と、ゆかりんは穴に落ちてしまった!
    エース「!?ゆかりん!?」
    エースは、ゆかりんが落ちた穴に入った。
    エース「おいっ!ゆかりん!大丈夫か?」
    ゆかりん「イタタタタッ!大丈夫よって痛い!」
    続く。

    • 924 一般人   [2023-02-17 20:41:26]  通報

    >>923の続き。
    エース「ゆかりん!?何処か、痛むのか?」
    ゆかりん「うん、どうやら、足を痛めたみたい。」
    エース「おいおい、大丈夫かよ。(汗)ほら、俺の、背中乗れよ。」
    そう言うと、エースは屈んだ。
    ゆかりん「ありがとう。」
    ゆかりんはエースの背中に乗った。
    エース「待ってろ。すぐに、船まで行くからな!」
    そして。
    マルコ「あれ?エースとゆかりんだよい!エース!ゆかりん!」
    エース「おお!マルコか!良かった!無事に着いたぞ!ゆかりん!」
    ゆかりん「そうみたいね。良かった。」
    続く。

    • 925 一般人   [2023-02-17 21:27:57]  通報

    >>924の続き。
    マルコ「おいおい、ゆかりん、どうしちまったんだよい。」
    エース「あー、ゆかりんの奴穴から落ちて怪我しちまったんだ。今から医務室に連れて行くんだ。」
    マルコ「そうか。気を付けて行くんだよい?」
    そして。
    エース「ゆかりん、どうだったんだ?」
    ゆかりん「うん、軽い捻挫だって。暫くは、杖をついて歩かないといけないみたい。」
    エース「そうか。大変だな。じゃあ、歩くの俺が、手伝うよ。」
    ゆかりん「えっ!?いいよ!いいよ!そんな事してくれなくても!」
    エース「嫌々、俺のせいで、足痛めたようなもんだしさ、やらせてくれよ。」
    ゆかりん「うん、分かったわ。エース君、今日は、本当に、ありがとね。」
    そう言うとゆかりんはエースにキスした。
    チュッ。
    エース「へへっ!どういたしましてだ!」
    終わり。

    • 926 一般人   [2023-02-17 22:21:21]  通報

    口の大きな彼。シャーロット・カタクリ。(甘々)
    私、ゆかりん。私の、彼氏は、シャーロット家の息子である、シャーロット・カタクリだ。そんな、カタクリさんと、今日は、ケーキを食べに来てます!
    ここは、何と、VIPルームだ!
    カタクリはゆかりんの前でバクバクとケーキを食べていた。
    ゆかりん「片栗粉さん、よく食べるねぇ。(汗)」
    カタクリ「片栗粉じゃねぇ!カタクリだ。ってか、このケーキ美味いぞ。ゆかりんも食えよ。」
    ゆかりん「うん、でも、私は、一個でいいから。」
    カタクリ「そうか?こんなに美味いのに。」
    ゆかりん「あ、カタクリさん、口にクリームついてるよ。とってあげる。」
    そう言うとゆかりんはカタクリの口にキスした。
    チュッ。
    カタクリ「!?/////////お、おい!いきなり何するんだよ!////////」
    続く。

    • 927 一般人   [2023-02-17 22:21:43]  通報

    寝るわ。ぽやすみ。(-_-)zzz

    • 928 彩奈   [2023-02-17 22:22:10]  通報

    >>927ぽやすみです。

    • 929 一般人   [2023-02-18 07:52:07]  通報

    皆、もはよう。ご飯食べてくる。

    • 930 秋人   [2023-02-18 07:53:04]  通報

    >>929行ってらっしゃい。

    • 931 秋人   [2023-02-18 08:58:48]  通報

    今日は、隣の部屋の友達が曖昧な返事しか出さないから出掛けるかどうか分からんわ。(汗)まぁ、その間小説でも打つわ。

    • 932   [2023-02-18 09:05:45]  通報

    アニポケにクララやセイボリーやマスタードやピオニーやシャクヤは出て来てほしかったですね。何で、出て来なかったのでしょうか?

    • 933 一期一会   [2023-02-18 09:13:32]  通報

    >>932だよねぇ。冠雪原折角出て来たんだからサトシに鎧の孤島にも行ってほしかった。

    • 934 一般人   [2023-02-18 09:22:24]  通報

    何か、友達に言ったら「出掛ける。」って言うから出掛けてくるわ。ちなみに、105号室の友達は今日は、仕事だから一緒には行かないぜ。じゃあな。

    • 935 海子   [2023-02-18 09:23:29]  通報

    >>934行ってらっしゃい。何か、今日、このサイトコメント送るのに時間かかる気がする。(汗)

    • 936 一般人   [2023-02-18 15:55:11]  通報

    今、戻ったぞ。

    • 937 上を見る   [2023-02-18 16:16:18]  通報

    >>936お帰り。
    >>935確かに。

    • 938 一般人   [2023-02-18 20:55:25]  通報

    >>926の続き。
    ゆかりん「えっ?何って、口のクリームをとってあげただけじゃない。」
    カタクリ「全く、誰も見てないとはいえ、恥ずかしいぞ!/////////」
    ゆかりん「ごめんなさい。嫌だった?」
    カタクリ「嫌、嫌ではなかったが、いきなりだったからビックリしただけだよ。」
    ゆかりん「そっか。」
    カタクリ「ゆかりん、こっち向いてくれ。」
    ゆかりん「なあに?」
    すると、カタクリはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    カタクリ「また、ケーキ食いに行こうな。」
    ゆかりん「うん、勿論だよ!」
    終わり。

    • 939 泰士   [2023-02-18 20:57:30]  通報

    >>935このサイトメンテナンスか何か、してるからじゃないの?知らんけど。

    • 940 一般人   [2023-02-18 22:03:58]  通報

    恋人は義理の父親!ジュラキュール・ミホーク。(甘々)
    私、ゆかりん。私の、彼氏は、実は、義理の父親であるジュラキュール・ミホークです。まぁ、好きなんだから、別に義理の父親でもいいよね!そんな、ミホークさんとデートしてるんですが、ミホークさんはかれこれ二時間近くも武器屋の前で悩んでます!
    ミホーク「ウーム、どうしたものか。」
    ゆかりん「パ、じゃなかった。ミホークさん、まだ悩んでるの?」
    ミホーク「ああ、まあな。」
    すると、そこに店員がやってきた。
    店員「いらっしゃい!おや、あんたは鷹の目のミホークさんじゃないか。こんな所に来るなんて珍しいねぇ。」
    ミホーク「ああ、まあな。」
    店員「所で、何が欲しいんだい?」
    続く。

    • 941 一般人   [2023-02-18 22:47:37]  通報

    >>940の続き。
    ミホーク「実は、この刀が欲しくてな。」
    店員「ホォ!お目が高いですねぇ!」
    ミホーク「ちなみに、これは幾らだ?」
    店員「はい!1983000000ベリーです!」
    ゆかりん「高っ!」
    店員「まぁ、この武器は名のある剣豪が使用していた武器ですからね。しょうがないんですよ。」
    ミホーク「ウーム、では、少し値引きしてもらえないだろうか。」
    店員「ええっ!?いくら、鷹の目のミホークさんのお願いでもそれは、無理ですよー!こっちも、商売でやってるんでねぇ。」
    ミホーク「頼む!少しだけ!」
    店員「ウーン、じゃあ、こんぐらいでどうですか?」
    続く。

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