小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 81 一般人   [2022-11-29 07:28:32]  通報

    もはよう。ご飯食べてくる。

    • 82 一般人   [2022-11-29 07:54:36]  通報

    そろそろ、仕事に行くわ。皆、じゃあね。

    • 83 一般人   [2022-11-29 14:33:42]  通報

    今、戻ったぞ。続き打つね。

    • 84 一般人   [2022-11-29 16:31:46]  通報

    くだらない話。ハッサク。(甘々)
    ここは、オレンジアカデミー。ゆかりんは、この学校に通っていた。そして、ゆかりんの兄であるハッサクは、美術の教師としてオレンジアカデミーで働いていた。ゆかりんとハッサクは兄妹と言っても義理の兄妹だった。ハッサクの親とゆかりんの親が昔からの知り合いでハッサクの両親は、自分達が死んだ時ハッサクを豊臣家の息子として引き取って欲しいと言われたのだ。そして、ハッサクの両親は亡くなりハッサクは、豊臣家の義理の息子として豊臣家にやってきたのだ。そして、ゆかりんとハッサクは実は、付き合っていた。この事実を知っているのはゆかりんの親友であるネモだけである。
    ハッサク「という訳で今日の、授業は終わりです。また、来週お会いしましょう。」
    全「ありがとうございました。」
    ハッサク「あ、そうそう、ゆかりん君、片付けを手伝ってくれないかね?」
    ゆかりん「あ、はい。分かりました。」
    続く。

    • 85 一般人   [2022-11-29 19:59:19]  通報

    84の続き。
    そして、ハッサクとゆかりんは二人きりになった。
    ハッサク「ハァ、やっと、二人きりになれましたね。ゆかりん。」
    ゆかりん「お兄ちゃん、まさかわざと、皆を帰して私を、一人残したの?」
    ハッサク「ハハッ、バレましたか?それよりも、お兄ちゃんではなく、ハッサクと呼んでください。」
    ゆかりん「駄目だよ。まだ、学校だから。」
    ハッサク「そうか?なら、仕方がない。まだ、お前のお兄ちゃんでいよう。」
    ゆかりん「もう。//////」
    そして、ここは学校の外。
    ハッサク「さてと、これで、お兄ちゃんから俺は、ただのハッサクになったぞ。」
    ゆかりん「うん、ハッサクさん。」
    続く。

    • 86 一般人   [2022-11-29 21:58:58]  通報

    85の続き。
    ハッサク「ゆかりん、今日は、何がしたい?」
    ゆかりん「じゃあ、サンドイッチが食べたい!」
    ハッサク「いいですね。じゃあ、食べましょうか。でも、ここではなく少し遠い所で食べましょう。ここだと、皆にバレますからね。」
    ゆかりん「分かったわ。じゃあ、カラフルシティに行きましょうか。」
    ハッサク「そうですね。いきましょう。」
    そして、ここはカラフルシティ。
    ゆかりん「えーと、サンドイッチの店はあった!あそこだわ!」
    そして、二人はサンドイッチを注文した。
    そして。
    店員「お待たせいたしました。チーズ入りサンドイッチとハムエッグ入りサンドイッチです。ごゆっくりどうぞ。」
    続く。

    • 87 一般人   [2022-11-29 21:59:17]  通報

    そろそろ寝るわ。皆、ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 88 一般人   [2022-11-30 07:27:27]  通報

    もはよう。ご飯食べてくる。

    • 89 一般人   [2022-11-30 18:19:37]  通報

    86の続き。
    ゆかりん「あの、すいません。」
    店員「はい?どうされましたか?」
    ゆかりん「レタス入りハム入りのサンドイッチを六個下さい。持ち帰りでお願いします。」
    店員「分かりました。少々お待ち下さい。」
    そう言うと店員はその場を去った。
    ハッサク「ゆかりん!君は、そんなにサンドイッチを食べてお腹を壊すぞ。」
    ゆかりん「違うわ。先注文したサンドイッチは、全部ポケモン達のぶんよ。私が、食べる訳ないじゃない。」
    ハッサク「そうなのか?それなら良かった。」
    ゆかりん「フフ、ハッサクさん、勘違いし過ぎだよ。」
    ハッサク「嫌、すまんな。」
    続く。

    • 90 一般人   [2022-11-30 18:54:09]  通報

    89の続き。
    すると。
    ペパー「よぉ!ゆかりん!」
    ゆかりん「えっ!?ペパー君?」
    ペパー「ありゃ?何で、ここにハッサク先生がいるんだ?」
    ハッサク「(ここからはハッサクの心の声です。)マズイ!どうにかして誤魔化さないと!(ハッサクの心の声終わり)えっと、あのですね!ゆかりん君が勉強で分からないことがあると言うので学校ではなく、ここで勉強を教えてるんです!たまには、気分転換にこういう場所で勉強を教えるのもいいと思いましてね!」
    ペパー「フーン、そうなんですか。所で、ゆかりん。ちょっと、話したいことがあるんだけど、外に出てくれね?」
    ゆかりん「えっ?う、うん。分かったわ。」
    続く。

    • 91 一般人   [2022-11-30 21:04:15]  通報

    90の続き。
    そして、ここは店の外。
    ゆかりん「それで、話ってなあに?」
    ペパー「ああ、俺、実は、ゆかりんの事が好きなんだ!」
    ゆかりん「ええっ!?////////」
    ペパー「俺、ゆかりんと付き合えたらその、嬉しいかなぁ。なんて。///////」
    ゆかりん「あの、ごめんなさい!」
    ペパー「ええっ!?ご、ごめんなさい!?」
    ゆかりん「私、付き合ってる人がいるの。だから、ペパー君の気持ちは嬉しいけれど、無理なの。ごめんね?」
    ペパー「えっ?ゆかりんの付き合ってる人って俺の、知ってる人?」
    ゆかりん「うん。」
    続く。

    • 92 一般人   [2022-11-30 21:27:42]  通報

    91の続き。
    ペパー「誰だよ!その、付き合ってる人って!」
    ゆかりん「えっと、それは。」
    すると。
    ハッサク「ゆかりんさん!」
    ゆかりん「お兄ちゃん!」
    ペパー「ああ、そう言えば、ゆかりんとハッサク先生は兄妹だったっけ。ハッサク先生、何の用っすか?俺は、今、ゆかりんに大事な話をしている所なんです。」
    ハッサク「その、大事な話とやら、私も、聞いてもいいかね?」
    ペパー「別に、構いませんけど、ハッサク先生は、知ってるんですか?ゆかりんと付き合ってる人が誰か。」
    ハッサク「ええ、知ってますとも。何せ、この私が、ゆかりんと付き合ってるんですから。」
    続く。

    • 93 一般人   [2022-11-30 21:31:48]  通報

    92の続き。
    ペパー「ええっ!?」
    ゆかりん「お、お兄ちゃん!何を!」
    ゆかりんは、顔を青ざめさせながらハッサクを見た。
    ハッサク「私は、ゆかりんと付き合っています。別に、皆に言ってくれても構いませんよ?ペパー君。私は、教師を辞める覚悟で言ってるのですから。」
    ペパー「何だよ。ゆかりんが、付き合ってたのってハッサク先生だったのか。ハァ。(汗)分かりました。ゆかりんの事は諦めます。後、先生達が付き合ってることは内緒にしときますよ。じゃあ、ゆかりん、ハッサク先生、また学校で。」
    ゆかりん「あ、うん!またね!」
    ハッサク「気を付けて帰るんですよ。」
    ペパー「はい、さようなら。」
    そして、ペパーは帰っていった。
    続く。

    • 94 一般人   [2022-11-30 21:40:03]  通報

    93の続き。
    ハッサク「フゥ。良かった。ゆかりんを奪われずにすんで。(汗)」
    ゆかりん「何が良かったよ!駄目じゃない!ハッサクさん!私達が、付き合ってることをペパー君に話したりしたら!ペパー君がもし、皆に言ったらマジで、ハッサクさん、教師辞めさせられてたわよ!」
    ハッサク「まぁ、その時はその時だよ。」
    ゆかりん「もう!ハッサクは唐突すぎ!」
    ハッサク「仕方がないだろ。ゆかりんをとられたくないんだ。誰にも。」
    ゆかりん「ハッサクさん。」
    ハッサクはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    ハッサク「それよりも、はい。これ、サンドイッチ。」
    ゆかりん「ありがとう。あ!お金は?」
    ハッサク「大丈夫。私が、払っておいたから。」
    ゆかりん「ありがとう。」
    ハッサク「じゃあ、帰ろうか。」
    ゆかりん「うん!」
    こうして、ゆかりんとハッサクは仲良く買い物をして家に帰るのでした。
    終わり。

    • 95 一般人   [2022-11-30 22:06:54]  通報

    健康第一!セイジ。(甘々)
    私、ゆかりん。私は、オレンジアカデミーの生徒であり、教師であるセイジ先生と付き合っている。そして、私達が付き合っている事を知ってるのは、私の、親友のネモちゃんだけなの!そして、今日は、そんな、セイジさんと初めてのデートなのに私は、風邪を引いてしまったのです!なんということでしょう~!私は、スマホでセイジさんに今日は、風邪でデート出来ないことをメールすると、そのまま布団で寝ようとした。すると、セイジさんからメールがきた。
    ゆかりん「えっ?何?今から、来るって?そんなぁ!」
    そして、一時間後。
    ピンポーン!
    ゆかりん「はーい!」
    ゆかりんは怠い体を起こすと玄関に向かった。
    セイジ「はーい!ゆかりん!グッドモーニング!では、ないですね!こんにちは!ハロー!って!何で、貴方、具合悪いのに起きてるんですか!」
    続く。

    • 96 一般人   [2022-11-30 22:07:16]  通報

    そろそろ寝るわ。皆、ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 97 一般人   [2022-12-01 07:51:40]  通報

    もはよう。ご飯食べたから仕事に行くわ。じゃあね。

    • 98 一般人   [2022-12-01 14:24:32]  通報

    今、戻ったぞ。すぐに、続き打つ。

    • 99 一般人   [2022-12-01 18:47:45]  通報

    95の続き。
    ゆかりん「えっ?だって、セイジさんはお客様だし。」
    セイジ「もう!何言ってるんですか!さぁ、ベッドに戻りますよ!」
    そう言うとセイジはゆかりんをお姫様抱っこした。
    ゆかりん「キャッ!///////セイジさん!私、自分で歩けるよ!////////」
    セイジ「駄目ですよ。ゆかりんは病人なんですから大人しくしてください!」
    ゆかりん「はーい。」
    そして、セイジはゆかりんをベッドに寝かせた。
    セイジ「ゆかりん、食欲はありますか?」
    ゆかりん「はい、何とか。」
    セイジ「では、この私が、お粥を作ってあげましょう!待っててくださいね!」
    続く。

    • 100 一般人   [2022-12-01 22:02:35]  通報

    99の続き。
    そして。
    セイジ「出来ましたよ。お粥です。」
    ゆかりん「ありがとうございます。」
    セイジ「さてと、ゆかりん、ご飯を食べ終わったら熱を測りましょうね。」
    ゆかりん「分かりました。」
    そして。
    セイジ「はい、じゃあ、体温計です。」
    ゆかりん「うん。」
    そして。
    ゆかりん「測り終わったよ。」
    セイジ「どれどれ?367ですか。大分、熱が下がりましたね。良かった。」
    ゆかりん「フフ、セイジさんが来てくれたおかげだよ。ありがとう。」
    続く。

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